川越からオーガニックを発信。
2026月1月31日(土曜)一番街にある、りそなコエドテラスで開催するのが、「川越OrganicMarche」。
川越の有機農家がりそなコエドテラスに大集結。
生産者がこだわって育てたお野菜をぜひ手に取ってください。


2026月1月31日(土曜)
「川越Organic Marche」
10:00~14:00
会場:りそな コエドテラス 駐車場(イベントスペース)
主催:川越Farmer'sMarket
協賛:埼玉りそな銀行
協力:川越産農産物ブランド化連絡会
旧川越支店とは
『埼玉りそな銀行の前身銀行の一つである旧第八十五銀行本店として、1918年に現在の場所へ移転新築されました。1996年に国の登録有形文化財として埼玉県で第1号の登録を受け、2023年で築105年の建物になります。老朽化に伴い2020年6月に支店としての営業を終え、地域の皆さまと共に次の川越100年を創る地域振興拠点としてオープンしました。』
「川越OrganicMarche」
〔出店者〕
・小野農園
〔葉物、根菜など約15種ほどをご用意します!〕
『川越市福原地区の5代目農家です!「お野菜、美味しかったよ!」お客さまからのその一言が聞きたくて野菜の味を追求するようになりました。美味しい野菜を安心して食べていただきたいという強い思いから農薬、化学肥料を使用せず、人、地球に優しいものだけで野菜作りをしています。川越OrganicMarcheでは愛情を込めて育てた主役級の野菜をぜひお召し上がりください!!』
・野村ファーム
〔お米、蜂蜜、大根、ブロッコリー 小松菜、ほうれん草など〕
『野村ファームです。私たちは土作りからこだわり、年間を通じて農薬や化学肥料を使わずに、安全・安心で元気な野菜を育てています。EM栽培を行っています。野菜作りは土を発酵させる土づくりから始め、土壌のバランスを考え、状況を見極めながら納得の土を作り上げていきます。なにより土づくりが要でここに全神経を注いでいきます。発酵した土はまるでパウダースノーの上を歩いているようなフカフカ感があり、これが、意図した環境が土の中で形になった証拠。マニュアルがあるわけではなく、毎年同じことをすればいいというわけでもありません。自然相手で常に状況が変わるため、それに合わせて自分が思い描いたところにもっていくのが農家としての技術だと思っています。苗を育てたり、植えるタイミングを考えたり、間引きなりという工程がありますが、最初の土がきっちり決まればあとはスムーズに行くことが多いです。丁寧に作った渾身のお野菜をどうぞ。』
・いなぽこファーム
〔にんじん、里芋、大根、つぼ焼き芋など〕
『川越市藤間にて農薬・合成化学肥料不使用で野菜を栽培している「いなぽこファーム」と申します。 有機農業で有名な埼玉県小川町にて農業の研修を受けた代表稲田が、食品廃棄物を再利用した植物性堆肥や納豆・乳酸菌等の微生物を用いた土作り・栽培方法で、環境にも人にも優しい野菜をお届けします。栽培作物は年間40品目100品種以上(2022年)。
川越OrganicMarcheでは珍しい野菜やカラフルな野菜を販売します!是非楽しんでください!』
・小江戸南古谷農園
〔黒米、マコモ茶、黒米おにぎり、黒米のお菓子など〕
『川越の南古谷で代々続くお米農家をしています。安心安全を次世代にをモットーに黒米、マコモ茶を農薬、除草剤、化学肥料不使用で育てています。黒米は昔ながらのはざかけ、天日干しで、マコモ茶はほぼ手作業で丁寧に愛情込めて作っています。黒米(くろまい)はGABA、アントシアニン、ビタミン類、鉄分、カルシウムなどを多く含み、美肌、目の健康のサポート、血圧上昇、動脈硬化、心筋梗塞の抑制などさまざまな効果が期待できます。マコモ茶は腸内環境を整え、血圧を下げる、免疫力を高める、デトックス効果があると言われています。安心、安全、愛情で育てた黒米とマコモ茶でぜひ健康維持にお役立てていただけたらと思います。』
・まごころファーム川越
〔椎茸詰め放題など〕
『川越で椎茸菌床栽培をしています。肉厚で美味しい椎茸を是非ご賞味下さい。川越の飲食店で当ファームの椎茸を使用しているお店が多くあります。川越OrganicMarcheでは旬の椎茸をお届けします。椎茸詰め放題も行いますのでぜひご参加ください!料理に川越産椎茸をどうぞ。』
・合同会社クアラ
〔柚子バター、柚子こしょうの柚子は埼玉県産(川越or越生)、サツマイモは川越の山田園さんの紅赤を使ったスコーンなど〕
『武蔵国の西端、奥多摩の小さなファクトリー(製造所)です。世の中にひっそりと残されたモノやコトに再び光を照らし、新たな価値を作り出すことをmissonとして、奥多摩の各家庭で代々受け継がれてきた柚子の木から収穫した完全無農薬、自然栽培の完熟柚子を手作りで加工した「柚子バター」「生柚子こしょう」などの柚子商品を製造販売しています。2024年秋からは、代表の出身地である川越市を第二の拠点として活動を開始しました。今後、川越の農産品を使用した新たな商品企画などを行ってゆきます。』
・焼き栗ちきりや
〔焼き栗、栗きんとん、栗おはぎなど〕
『日高市と川越市の栗畑で無農薬で栗を栽培しています。
栗本来の甘さ、美味しさをひとりでも多くの皆様にお伝えしたく焼き栗『ちきりや』を始めました。
今はイベント出店を中心に活動しています。
川越OrganicMarcheでは、その場で焼き上げる焼き栗を提供します。』
・Sumiya
〔寒仕込みの手作りみそ(柚子みそ・山椒みそ)、うどん、梅干し、切り干し大根、柑橘類のジャムやシロップ、(上手く行けば)干し芋〕
『川越市より山に向かって40分程、山と緑と清流の町、ときがわ町の小さな有機農家「すみや」です。
夫婦2人で私たちが食べたいもの、食べて美味しいものを生産し、皆さまにお届けしたいと思い日々田畑を耕しております。
育てた野菜や果物は主に加工品となって販売しています。
手作り味噌は青山在来種という地大豆と田んぼで育てたお米に麹をつけ、一年ねかせ香り豊かな味噌に仕上げました。
その味噌を使った「山椒みそ」や「柚子みそ」も地元の材料をを使っております。
小麦は「ユメセイキ」という品種です。天ぷら、お好み焼き、おやきなど万能選手です。
その小麦を使ったうどんもあります。小麦の香り良くモチモチとした食感です。
その他「すみや」の梅畑からの手作り梅干しやシロップ、ジャムなどもお持ちします。よろしくお願いします。
※ すみやはオーガニック栽培です。』
・小江戸福っ娘米
〔お米〕
埼玉県川越市福田の地で、20年以上にわたり農薬を使わず守り続けてきた田んぼで実ったお米です。
受け継がれた知恵と自然の力を大切にしながら、師匠と農女4人で心を込めて作りました。
田植えから稲刈りまで、ひとつひとつの作業を丁寧に行い、化学肥料に頼らず土本来の力を引き出して育てています。
手間も時間もかかりますが、「安心して食べられるものを届けたい」という想いを大切にしています。
自然の恵みをたっぷり受けたお米を、どうぞお召し上がりください。
・かしの木ファーム
〔甘夏、小松菜など〕
『川越で農業しております、もち麦栽培のかしの木ファームです。出来るだけ消費者のカラダの事を考えて、環境への負荷を軽減して農産物の本来の力を引き出す農業に取り組んでいます。農薬のない時代にも生産できたのだから今でも出来るはずだと。少し無茶はあるかもしれませんが、気持ちのこもった農作物をよろしくお願いします。』











































































































































































































































































































































































































