デートの翌日、みなさんは、相手のことを思い、
淋しく切なくなることありませんか?
もう一度、会いたい。
でも、彼女とはまだ付き合っていない。
次はいつ会えるかわからない。
「好きだ」だけど「会えない」
その言葉を合わせて、こんな言葉をつくってみました。
ずきる
胸がズキズキするぐらい痛いんです。
ずきる
「ああ、よしこ。僕は君に会いたい。ずきるよ」
みたいに使います。
如何でしょうか?
現役放送作家・創作太郎(仮名)
デートの翌日、みなさんは、相手のことを思い、
淋しく切なくなることありませんか?
もう一度、会いたい。
でも、彼女とはまだ付き合っていない。
次はいつ会えるかわからない。
「好きだ」だけど「会えない」
その言葉を合わせて、こんな言葉をつくってみました。
ずきる
胸がズキズキするぐらい痛いんです。
ずきる
「ああ、よしこ。僕は君に会いたい。ずきるよ」
みたいに使います。
如何でしょうか?
現役放送作家・創作太郎(仮名)
言葉ってイメージがありますよね。
伊集院さんってなんたがカッコいいイメージありますし、
長宗我部さんとかってなんだか強そうな感じがあります。
ふにゃとか、イラッとか、っていのうも、
そんな音がしないのに、
イメージ通りですよね。
アホとかも、ホント、アホそうな語感ですもんも。
人は言葉のもつイメージに左右されがちです。
伊集院静さんなんて頭悪い訳ない感じですよね・・・
新しい日本語を作るには、そんな語感を意識していこうと思います。
現役放送作家・創作太郎(仮名)
夏の終わりと、秋のはじまりの間に、
エアポケットのような淋しい気持ちになることありませんか?
毎日、暑い、暑いっていていて、
行かなくても、みんなが海にプールに花火にと、
はしゃいでいて・・・
甲子園とか、夏のお祭りとか、色んな夏の風物詩があって、
それが終わってしまった、
なんか一年で一番、楽しい季節が終わった感じ・・・
それって青春が終わってしまった時、
若いころを思い出す感覚に似ている気がします。
夏の終わりを感じて淋しい気持ちになること。
それを僕は「あきな」と名付けたいです。
中森明菜のうれいを感じつつ、
切ない気持ちも取り込む「あきな」
夏の終わり。秋の始まり。
「今日はなんだか、気持ちが、あきなだなぁ。
さびしいよ」
みたいに使います。
如何でしょうか?
現役放送作家・創作太郎(仮名)