今回もネタバレってくので、よろぴくね!
彼女を守る
それが君の存在意義であり
目的だ
だが、彼女へ過度に干渉
することは禁じるー
離れた所から見守ることが
君の存在と君の抱く願いとの
妥協点だ
エキドナがパックに課した、契約ですね。
雪荒らし(茶) に襲われる家族。
短剣で勝てるんだか。
銀髪のハーフエルフ登場。
家族も圧倒の強さですね。
エミリアの攻撃を受け、唸る雪荒らし(茶)
突如、氷が生えてきます。
雪荒らしに生えたのと同じものが、家族のお父さんの腕にも。
魔女、と罵るこの子は、7年後、行商人となります。
行商人の一家ですが。
力が制御できないので、しょうがないことだと思いますが。
デート終わりの回想でした。
つまり、現実時系列は、『MemorySnow』から、あまり経っていないようです。
結果、メモリスが、11.5話なので、同時期でしょうね。
ロズワール邸チキチキ雪まつりの雪像が残ってます。
もう一度、回想…本編に戻ります。
エミリアの家ですね。
自宅。
氷像の管理もルーティーンの一つです。
石を取って、村へ降ります。
エミリアを見て、村の子供も逃げてしまいます。
パック『やれやれ、毎日よくよく精がでるもんだね。』
この言葉、案外好きです。
パック登場。
家族のローブ。
あの日が忘れられないようですね。
キラキラ石の価値が下がる。
希少鉱物なのでしょうか。
エリオール大森林の地図です。(エミリア製)
エミリア式地名1 よぼよぼ密林 ・・・ 手付かずの採掘場。
エミリア式地名2 うねうね森 ・・・ 積雪量が増える
深夜 炎の微精霊出現。
パックに抹消されます。
翌日、パック不在の一日です。
雪荒らしの通った後を発見。
変な男登場。
エリオール大森林に侵入者。
代表の男は、チャップという名の男です。
フードを取った瞬間、男たちの表情が一変します。
男たちVSエミリアの乱闘が開始。
パックの言っていた危険なことが起こりましたね。
男たちが持つ武器。
弩弓という武器です。
グステコで発明された武器です。
2体目の雪荒らし。
雪荒らし(赤)が乱入。
男たちも、雪荒らし(赤)にやられてしまいます。
原作『氷結の絆』93ページ挿絵。
この雪荒らしもまた、エミリアの『氷の花』にやられてしまいます。
チャップの体にも、氷の花が出現。
きちんとパック登場。
パックの忠告を受けて、逃げ帰るチャップ達。
目覚めるエミリア、村の心配。
エリオール大森林は、エミリアのテリトリー。
場面は、チャップ達の本部へ。
チャップが上司と話し合っています。
何故かパックさん登場。
チャップが苦しみー。
氷の花を植え付けられる、チャップ。
パック『僕の名前はパック。名前だけでも覚えて逝ってね。』
白髭のチャップの上司は、グステコ聖教の出なので、精霊を崇拝しています。
逃げるチャップと神々しい光。
炎の微精霊に干渉されます。
エミリアも大変だなぁー。
そして、また炎の微精霊。
自分を『調停者』メラクェラと名乗る、炎の馬。
微精霊が成長してこの時代の四大精霊の一角です。
忠告し、消えるメラクェラ。
翌日。
また、森の調査に出ます。
エミリア式地名3 トゲトゲ林・・・ ギルティラウが、黒水に飲まれて溶かされます。
黒水を凍らせる。
パックに報告。
黒水の正体は、三大魔獣の一角、『黒蛇』の毒です。
何でもかんでも溶かしちゃうんでしょうね。
どこに行ってもメラクェラ。
大爆発。
エミリアが、氷のサーフィンで向かいます。
炎の微精霊を確認。
微精霊が導いた先、黒蛇の毒がドロドロと流れています。
黒水に追われるエミリア。
エミリア覚醒。
大地が凍り付いていきます。
一瞬出てきた、白い人と緑の人。
ー。
4章で分かります。
力を封じ込むことが出来ます。
地面からは、氷の花が。
全ての黒幕、炎の微精霊。
チャップとメラクェラが合成されたような敵。
魔女と罵るメラクェラ。
恐らく、『調停者』の肩書でしょう。
エミリアの中の『どうした?』が溢れ出ます。
半魔だから、生きてるだけで罪。
これが、メラクェラの言い分です。
メラクェラの力が最大と化します。
救世主パック。
誰も君ほど世界のことに興味ない。
その通りです。
このままかき氷。
メラクェラの‥マズそう。
パックがメラクェラを貫きます。
チャップが完全に消滅しました。
メラクェラ量産。
あの、チャップと合体した奴も、文体だったんでしょうね。
焼かれゆくエリオール大森林。
みんなぁ一気に喋んないで下さーい。
まぁ、全員メラクェラだけど。
それは君が君でなくなるということだよ
パックが、初めて切り出した初めての契約。
パック『君に呼ばれて、ボクはここにいる。君のためになら、なんにだってなれるよ』
パック、星獣化。
『終焉の獣』と呼ばれる姿になります。
幾度となく、スバルを殺した姿。
睨み合う二体。
そしてその二体が、ぶつかり合ってー。
この日は、『天地赤日』と呼ばれ、巨大なマナがぶつかって起きた現象だそうです。
リア
初めて言われた瞬間ですね。
お父さんなんですね。
思い出した過去。
何も分からないエミリアが言った、お父さん。
ちなみに、この7年後、ロズワールが訪ねてきます。
王選出馬の交渉ですね。
パックとぶつかり合って、地図変えるほどの戦いらしいですが。
ラストはロズワール邸に戻ります。
氷像の修復をしていた、スバルとレムラム。
溶けない雪はない。 溶けない氷はない。
大事な事ですね。
と、いうことでした。
本当は、MemorySnowを先に書きたかったんですが。
ロズワールが来たシーンを入れたかったもので。
と、いうことで、次は『MemorySnow』を書きたいと思います。







