ネタバレ全開で突っ走るからよろしく!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 謎に英語のスバル君からスタート。

 デートコースの下見ですって。

 

 出会って3秒、開始5秒でバレてる!

 

 そっぽ向くペトラちゃん可愛いですね。

 

 アーラム村の隠された絶景。

 綺麗なお花畑です。

 

 ロズワール邸にて。

 萎れたお花が。

 

 ロズワールが言う、厄介な物とはー。

 

 氷ゆく窓。

 

 普段から手に追い回されているのでしょうか…

 

 部屋に侵入しているレム。

 

 ちょっと寒い。

 

 包丁に慣れたスバル君。

 

 隠し扉発見。

 

 ロズワールのお祖母さんは、酒豪。

 想像できませんね…

 

 エミリアの服が可愛い。

 

 ルグニカの法律では15歳以上なら、酒が飲める。

 健康的にはどうなんだか。

 

 デートの前日。

 

 ピコン。ピコン。

 逃げるエミリア。

 

ラム『ハッ!』

 

 よあけのみち

 

 自分のことに自分で突っ込む。

 

 なんかロズワールの天使が降りてきたー。

 

スバル『寒いよ!死ぬよぉー!』

 

 鼻水まで凍る寒さ。

 

 怪しいベア子発見。

 

 ボンジョルノッ!

 

 噛まずに早口すごいな…

 

 サクッ。

 氷のいい音ですね。

 

 目覚めたこの人は誰でしょうか。

 部屋まで、何から何まで凍り付いています。

 

スバル『いや、どう考えてもおかしいでしょこれぇー!』

 

 平然と立っているレムがすごい。

 

 モコモコ衣装のロズワール参戦。

 

 そろそろ限界…

 

スバル『冬将軍とかが原因なら退治しよう。』

 

 あれ、この冬将軍…このパーティーメンバー…見覚えが。

 

 

 カズマさん?

 

 年がら年中文句だらけのスバル君。

 

 ツンデレってやつ。

 屋敷周辺だけの異常気象。

 

 原作短編集2 181ページ挿絵のはず。

 

 エミリアの部屋が完全に氷の要塞。

 

 100年かけても無理な嘘。

 

 犯人のパックさんです。

 

 発魔期…オドに溜まったマナが溢れる現象。一部強力な魔力を持つ者に限定されて起こる。

 

 パックさん、仕事雑っす。

 

 外に出れば―。

 

 ロズさん怖い怖い。

 

 ロズさん0か100かしかないのかな。

 炎と言えば、『ウル・ゴーア』ですかね。

 

 温泉作戦は、失敗に終わった。

 

 レムはかわいいけど、マヨ風呂はねぇ…

 そして、最初の怒られたヤツは、『第一次マヨネーズ騒動』の話ですね。

 

 全世界のマヨラー・・ルグニカにはいないはず。

 試しちゃったら世界が終わる。

 

パック『つまり君は僕にくれるのかい?この世界を滅ぼす、滅亡許可書を。』

 

 パックさん本気でやりかねないですもの。

 

 はいはーい可愛い可愛い(棒)

 

 王都でのエルザとの死闘。

 

 強敵と書いて友達作戦。

 

パック『忠孝さんごめんなさーーい。』

 

 

 

 ロズワール邸の庭にある小屋の中ですかね…

 

 明けない夜はない。止まない雨はない。

 

 本当に感服しすぎ。

 

 北海道のお祭り。

 

『第一回ロズワール邸チキチキ雪まつり』

 チキチキの部分はいらないと思う。

 

 なんか始まったどー。

 

 ニューヨークへ行きたいか…

 

 スバルは子供たちにどんなものを教えたんでしょうか。

 

 連れ出されるベア子。

 

 パックチーター。

 

 雪うさぎ。

 

 ペトラの顔が…

 

 『飛行強襲型大火力決戦兵器YUKIUSAGI』

 

 ベアトリス参戦。

 

 雪像ボスガルムさん。

 

 ベア子もチーター。

 

 姉妹合作…

 

 『素晴らしきスバワール様像』

 

 なんか不気味だな。

 

スバル『じゃぁ、残念だけど、5点』

ラム 『か~ら~の~』

スバル『変わんねぇよ!見たままだよ。貴殿の今後の栄達をお祈り申し上げますだよ。』

 

 

 ゾワッとする感じ。

 

 首が取れるスバル。

 

 今後、パックに切られるんですがね。

 

 ウルガルムにリボンは似合わん。

 

 これ僕だったんだ。

 

 パックとは思えない…

 

 実質スバルが作ったものだから。

 

 『コンポタージュ味スナック』

 

 明日には溶ける…

  

 宴会が始まる。

 

 ルグニカにもこんなおいしそうな食事が。

 

 フェルトより年下。

 12も13も変わらない。

 

 スルー。

 

 さぁ、ご褒美シーンの始まりです。

 

 

  原作『短編集2』4ページの扉絵。

 

 レム『スバル君。』

スバル『はいなんでしょう。』

  

 カプリカプリ可愛い。

 

レム『だからスバル君のせいれーす。』

 

ラム『当然でしょ。鍛え方が違う‥』

 

 説得力がないのは元々。

 

 ルグニカの方角の概念は、日本と同じなのだろうか。

 

 英語という概念はないらしい。

 

 憐れむな蔑むな…

 

 ベア子が…

 ラムが…

 辛辣だぁー。

 

 無数の雪の精。

 幻想的ですね。

 

パック『雪のお届けぇー!』

 

 

 王都の傭兵へ。

 町の人々へ。

 町のモフッ子へ。

 プリシラ邸の、プリシラ、アルデバラン、シュルトヘ。

 クルシュ邸の、クルシュ、フェリス、ヴィルヘルム、パトラッシュへ。

 王都の、アナスタシア、ユリウス、リカード、ミミ、ティビー、ヘータローへ。

 フェルト邸の、フェルト、ラインハルトへ。

 王都の、カドモン、プラム、ラクシャへ。

 貧民街のロム爺へ。

 路地裏の、ガストン、ラチンス、カンバリーヘ。

 野営する、オットー、フルフーへ。

 丘の上の、ペテルギウス、魔女教徒へ。

 

 母様に言われたから酒を飲まない。

 エキドナはそんなことまで言っていたんですね。

 

 すごくアレだなって思う。

 

 デート開始。

 

 ガチガチのスバル。

 

 この一日はデートの思い出いっぱいでしょうね。

 

 帰ってきた後、『氷結の絆』に直結するのですが。

 

 と、いう訳で。

 

 今回はここまでとなります。

 

 氷結の絆のブログの方に直結しますがね。

 ではー。