さて、今回もネタバレ豊富なんでよろしくお願いします、ご了承をば。
オットーとガーフィール対面。
逃げるオットー、追うガーフィール。
ガーフィール、そのまま落とし穴へー。
ゾッダ虫の大集合です。
そして、オットーの過去へ。
オットーが授かりし『言霊の加護』。
それがどれだけのことかが分かります。
オットー…大豪邸に住んでますね。
ちなみに、オットーの出身は、ルグニカ王国の南部『ピックタット』という都市です。
そして、オットーの両親。
母親は、フラミル・スーウェン。
父親は、マゼラン・スーウェン。
兄が、 オスロー・スーウェン。
弟が、 レギン・スーウェンです。
字を書くことを覚えるオットー。
家族の愛ですね。
10歳で音が理解できるように。
ゾッダ虫野郎呼ばわり。
レギン…
15歳で、男に絡まれる。
オットー『分かりましたよ!君はどうやら8番目の恋人だそうです。』
そして男からのフルパンチ。
町のご令嬢を敵に回して追い出される始末。
15なのにたいへんですねー。
それから、油売りの行商人へ。
恐らく、リーファウス街道沿いでしょうか。
魔女教、大罪司教『怠惰』のペテルギウス・ロマネコンティに見つかり、追放。
捕まってしまいますが。
この時、3章。
リカード達、『鉄の牙』が助けに来ますが。
捕虜として、捕まり、スバルと対面。
そして、ガーフィールに追われるシーン。
こんなところで立ち止まるオットーではありません。
BGMも相まって、相当カッコよく見える。
だが、やはりガーフィールの方が強いっすよね。
姉様助太刀!
スバルは、タイミングがいいんですよ、きっと。
ガーフィールがおっきくなっちゃった。
そして、エミリアとのシーン。
オットーとラムは時間稼ぎ中。
そして、ラップバトル並みの言い合いに。
パックの嘘つき。
スバルも嘘つき。
母様も嘘つき。
でも、スバルの説得は強引なれどすごいっすねー。
原作13巻 253ページ挿絵。
めっちゃ 好き好き言いましたよね。
まったく、大胆な。
信じる理由。
この光は、試練へ行くという合う図でしょうか…
あれ、ガーフィールさん。
あれ、オットーは?ラムは?どうしたんだよガーフィール!
次回が気になる―。
