ハートブレイク昨日、ものすごく暇で、私の勤怠の内容(うちの会社の設計部門は、どの仕事を何時間やったかを、かなり細かく勤怠システムに入力して、それを上司が承認する)を見た上司からつっこまれた

クローバーつっこまれたときは不穏な空気が流れたけど、先日の面談で「たまに手が空いてしまい、アイドルタイムにできることが勉強以外に完全になくなってしまうのが悩み」と打ち明けておいたおかげか、すぐに対応してくれたらしく、仕事が(こんなにいらないってくらい)やってきたラッキー
上司に大感謝キラキラ

やっぱり、仕事は暇より忙しいほうが断然いいっっ!!!!


クローバーアロマキャンドルのお店のファミリーセールの情報をゲットしたラッキー
クローバーしかも、その日あいてるラッキー

クローバー昨日書いた今月のラッキーフード
なんと今日のおうちのごはんがオムライスだったラッキー
8月に見たような悪夢こそないけど、

この10日の間に、7日も夢を見ました。
(そのうち1日はオールで遊んでいるので、実質眠ったのは9日)


ハッピーな夢は
なぜか押切もえちゃんと会話できた1回(ハッピーというよりラッキーキラキラ)だけで、
あとはみんな悲しい夢でした。


どの夢にも誰かがでてきました。

ある日は家族、
ある日は見知らぬたくさんの人、
ある日は中国人、
ある日はこの間お別れした人、
ある日は私の1番の理解者。


家族とは車に乗っていて、私は病気になっていました。

あるときは母親とメールしていて、私が約束を果たせずにいました。

見知らぬ人はみんなパニックになっていました。
スーパーにはお水と1リットルの紙パックのオレンジとりんご、それからミツヤサイダーしかなかったからです。

中国人はなぜか日本を占拠していました。

元カレはブログにそんなことを書かないでくれと言いました。

理解者とは長く会話をしたのに、内容は思い出せません。でも目が覚めたとき、すごく悲しかったです。


そのうちのいくつかの夢は、現実との区別がつかなくて、
母親とのメールの履歴が普通に残っていると思って、起きてから、ほんとに返事しようとまでしたくらいです。
でも実際にはそんなメールはないのに、「メールを消したはずないんだけどな‥」とさんざん必死に探したあとで、
「まさかあれは夢だったの?」と、むしろ夢であったことを疑うほどでした。


普段、夢は見ないほうです。
夏に悪夢を見るまでは、めったに見なかったのに、
ここまで立て続けに夢を見ると、
何かあるのかなぁ
と思ってしまいます。


どうせ見るならハッピーな夢が見たいなぁーニコニコ
今日はひとつもいいことがなかった気がする‥休日出勤なのに手当てつかないししょぼんけちっ

と初めは思ったけど
ゆっくり思い出してみた。


ハートブレイク祝日なのに出勤だった。世間はおやすみだから、食堂も最寄りのコンビニもお弁当屋さんもクローズ

クローバーランチに会社から1番近い飲食店「ゆで太郎」に初めていった!!いつも長蛇の列なのに、祝日のおかげでメニューをゆっくり見てから注文できたラッキー
しかも、無料で海老天ついてきた超ラッキー

クローバーホットペッパービューティーの占いコーナーを見たら、ラッキーフードに大好きな「オムライス」ってかいてあったラッキー


食べ物のネタしかないけど、
おいしいごはんで幸せになれるもんねクローバー

男は女への愛の証しとして、
世界一高い山にのぼり、世界一深い海にもぐり、世界一広い砂漠を横断した。
だが女は男を捨てた————男がちっとも家にいなかったから。


(中略)


女が男を捨てるのは、男の与えるものに不満だからではない。
精神的に満たされないからだ。

女が欲しいのは愛、ロマンス、そして会話だ。でも男は、自分は成功していること、女に充分に与えていることを、女にはっきり言ってもらいたい。だが、男はすぐに答えを求めようとしないで、ロマンチックになったほうがいいだろう。


「話を聞かない男、地図が読めない女」第6章より



ひと昔前にものすごく評判になった本です。

発行から11年たって読むとは思ってなかったけど、

この年で読んだから、
あのあとに読んだから、
よく理解でき、納得できてる気がしています。


ある人にぜひ読んでほしい

と思いながら読みすすめてます(笑)。

本の言葉を使うなら、
精神的に満たされない、
私の言葉で言うなら、
愛を感じられず、たえずどこかで不安を抱えていた、

そんな相手がひとりだけいました。


その人は
本当にいろんなことをしてくれました。
きっとその人にとっては、世界一高い山にのぼるようなことも。

それはとてもすごいし、感謝もしたし、感動もしたし、素直に嬉しかったから、贅沢なことなのに、
どうしても満たされなかった。


年に1回のすごいことより

毎日のメールのやりとりとか、愛を感じる言葉とか、ささいな優しさとか、大切にされてる、想われてるっていう安心感や愛情が
実は1番ほしかったもの。


これがあって、
世界一じゃなくても日本一、関東一、東京一高い山にのぼったら、
どれだけ幸せだったんだろう。



この本にでてくる男女は
ステレオタイプ

だけど
極端です。


みんなどこかで、
そうではあっても、関係を円滑にするために、譲り合い、想い合い、分かり合っています。

それがこんなにも極端にできない人もいるんだと
経験して初めて知りました。

不思議なことに
できない人といると
自分もそれに合わせてしまっていたのだと気付きました。
ふたりして、反対方向へ極端化です。

そりゃあ、うまくいかないよね。


私がもう少し大人になればよかったんだね‥‥反省。



とにかく、
本曰く、女性のほうがかしこいんだっ!!
がんばろ!!!!

クローバー山形の「あげまんじゅう」もらった!かりんとうみたいでおいしかったラッキー


ハートブレイク定時チャイムがなる寸前に仕事頼まれた。(名前呼ばれた直後にチャイムなりはじめたほどの寸前)定退日だから、定時で帰るチャンスだったのに!


→‥‥汗
ラッキーってどうやって思えってゆーんだ!!と、最初の難関。
クローバーこれをラッキーと思えたらレベルアップだよね!!と考え直せたラッキー

クローバー定時に上がれず、バスにも間に合わなかったけど、その分歩いて、いい運動になったラッキー