はいはーい、今年3度目の神戸戦にして初めての凌佑きゅん
がメンバーはいってる試合=初の古巣対決ですよー。とはいえ、私、感情ないんかな?いうくらい、全く実感なくって、先週個サポ仲間が古巣FC東京戦でスタメンで幕はるの夢だったとかいうてて、私、何だかんだで自分勝手だから、「仕事で開門間に合わないから幕は無理だろなー、凌佑きゅん
ごめーん
」って感じだったけど、個サポ仲間経由で無事貼らせていただきまして、しかも、当初開けていていただいてた場所よりもっと目立つ場所に貼らせていただきまして本当にありがとうございます。なんかさ、大分サポさんたちのあたたかさをめっちゃ感じたと同時に、あー、大分トリニータ応援しててよかったと思いました。重ね重ねありがとうございます。
で、後半なって、なんか膠着状態なって

凌佑きゅん
の今節のスタッツ

」って感じだったけど、個サポ仲間経由で無事貼らせていただきまして、しかも、当初開けていていただいてた場所よりもっと目立つ場所に貼らせていただきまして本当にありがとうございます。なんかさ、大分サポさんたちのあたたかさをめっちゃ感じたと同時に、あー、大分トリニータ応援しててよかったと思いました。重ね重ねありがとうございます。メンバーはタカーギ、みさちゃん、ノリくん、ほのほの、薫ちゃん、レイチェル、凌佑きゅん
、シマくん、小塚、オニウチャン、ノリリン。アルビトロは村上伸次。
6分にほのほのが、慶治朗選手からのプレッシャーに耐えれずウェリちゃんにパスしちゃって、ウェリ→ビジャでヴィッセル先制。
しかし、
8分ノリリン抜け出してスンチャンとあいうちなってこけてる隙に小塚→オニウチャンで同点。
で、よしよしー、これからこれからって思ってたら、26分、タカーギのトラップが大きすぎてすかさずウェリちゃんにボールとられて1-2
でまぁ、このくらいで「え?まだ26分なの?」ってくらい時間が進まなくてボール回しもわりと、クールダウン出来る速度で、まぁ、90分をうまく使えばいいのかな、みたいな感じで。
42分慶治朗選手が頭で合わせようとしたボールを凌佑きゅん
足でとろうとして、危険行為で凌佑きゅん
タルヘタアマリージャ。最近、この手のファウルあんまりみなくなってたのに、ちょーっといらいらしてたんかなーな感じ。
1-2折り返し。
ハーフタイム、友達がトニーがアップから消えたよ、後半から出てくるんかなっていうてて、後半開始、41番 トニー登場。凌佑きゅん
さすが一緒に出てきたんやな。
55分 シマくんOUT ハセIN
そ、し、て、
69分 小塚OUT 成豪くんIN
あ、その前にね、凌佑きゅん
よゆうのお洒落なパスにボールさばきあったのよ、66分くらいかな、お花まわりに散らばってるみたいに可憐でみとれてたんだけど、欲しいのはゴールなの
成豪くん、交代してすぐから、右サイド突破、相手ディフェンスをジャンプでかわして、かっこいいかっこいい、蛍にはばまれてシュートまでは行かなかったんだけど、成豪くんに期待しかない、しかし、まぁ、私ね、意地悪だから、交代してすぐでこれで見せ場ないんじゃないの?とか思ってたら
89分 ノリくんからのパスが成豪くんへ、そのままドリブル突破して、平行で、ノリリンが同じように動いたから、ディフェンスはノリリンにつられちゃったみたいで、そのままズドンでゴール。同点。よっしゃ、いけるーってあとはもうゴル裏総応援、無我夢中。
2-2試合終了。
勝ちたかったけど、今年1番楽しかった試合だった。組織サッカーと個人技サッカーの結合私はめっちゃトリニータでめっちゃ熱望して今日成豪くんで実践されて証明されちゃったから、うん、これから、りょーたろちゃんに期待。
もちろん、みんなで結束してのチーム力なんだけど、今日の成豪くんの、なんだろきっと人一倍色んな思いかかえてプレーしてたんだろな、それが、結果として凄い力になってチーム勝てたから、そしてもちろん成豪くんの実力もあるけど、ほんと楽しかった。全て、凌佑きゅん
はおいしいとこ成豪くんに持っていかれた感あるけど、まぁ、そういう選手だもんね。ヒーローなんだけどあえてワキ役みたいな、そんな感じ。
試合開始してちょこっと、あ、「慶治朗選手と凌佑きゅん
対戦してるよ


」ってなって、いっつもカピ枠ひとつで、凌佑きゅん
と交代で慶治朗選手とか、その、はんたい、とかそんなんばっかだったのに、皮肉なもんだよねー。
(元々、慶治朗選手好きでいぶきに行ってたカピちゃんは、ある日トップに昇格してきたばっかりの凌佑きゅん
にひとめぼれしてしまい、2人とも大好きを続けていました。ある日、ヴィッセルが非公開の日に、セレッソのユースの試合を見に行って高校1年生のとしきゅん
にひとめぼれして、それから3人大好きを続けていました。で、凌佑きゅん
が大分行っちゃって、皆バラバラなったし、神戸非公開多いからだんだん、神戸と慶治朗選手から足も心も遠のき、凌佑きゅん
はどんどん、素晴らしい選手に成長していってもう目が離せなくなってしまって、としきゅん
にいたっては、それはそれはカピにとって特別な特別な存在なのです。昔あんなに慶治朗選手のこと大好きだったから試合みたら再燃するかな?って思ったけどかすりもしない。神戸だったら三田くんのプレーが好きかな、今。でも、凌佑きゅん
に出会えたの慶治朗選手のおかげだし、凌佑きゅん
応援してることでたくさん色んな人にも出会えたから、いろんなきっかけは慶治朗選手だから、慶治朗選手には感謝してるし、リスペクトしてるよ、ありがとうございました。)
走行距離 12457km
スプリント数 3回

