すっかり「鉄血のオルフェンズ」に夢中になってて、バルバトス完成させたよー❗️ ガンプラ作るのなんて何十年ぶりだろう。しかし、エントリーモデルなのに四苦八苦、指先動いてくれないし、うんうん、老化防止にガンプラ良いかも。次はバルバトスルプスに挑戦しよっかなぁ。



んーっと、黒鉄の年(2023)年からあいかわらず、どっぷりコナン沼にはまっている私ですが、今年もチョコエッグの季節が来ましたよ。初めの年はとりあえず一個だけって買ったやつが安室さんで、洗面所の安室コーナーにずっと飾ってあって、次の年は双子の沖田くんが誕生して、昨年は16種類あるなら16個って買って少年探偵団と長野トリオを狙ってたのに、歩美ちゃんと由衣ちゃん出なくって新一とシークレットと蘭と勘ちゃんと光彦くん祭りで、しかも、私律儀に1日一個ずつ食べてたんだけど、さすがに体調崩しちゃって、それでも、カレールーに入れたり、ホットケーキミックスに入れたり、クッキーにしたりもして16個無事消費して、もうチョコエッグは辞めようと思ったのね。

しかーし、懲りずに今年も近所のスーパーで10個見つけて、とーりあえず買ってみた。


結果、1個目は安定の工藤新一くん。なんか、よく、新一ひくんだよなぁ。そして、2個目に昨年出なかった歩美ちゃんが来てくれて、今年のチョコエッグ、千速、松田、萩原しか頭になかったから、少年探偵団こんなかわいいデザイン(みんなコナンくんコスプレ)なんだぁ、ってテンションあがって、で、3個目は世良ちゃん、4個目苗子ちゃん、5個目犯人来て、6個目松田きて、よっしゃー、被りなしーって思ったら、7個目世良ちゃん、8個目犯人、9個目、ん?灰原?メガネ?ん?歩美ちゃんはかけてなかったぞ、ん?新一?何?って思ったらどうやらあの名場面がシークレットになって登場していて、クオリティ高さに感動、で、ラスト1個は世良ちゃんで終了。



一昨年の沖田は双子ちゃんでも嬉しかったから飾ってるけど、3つ子の世良ちゃんはいらねーな。双子の犯人しかり。


今年のチョコエッグは溶かしてスニッカーズ風チョコバーに変身しました。




セセッションとは19世紀から20世紀初頭にかけてドイツやオーストリアではじまった保守的な伝統芸術から分離しようってする芸術革命ムーブメントで大正時代の日本建築においては斬新なデザインを『セセッション建築』って呼んでたらしくってこの白塗りに玄関周りな正方形の縁取りや花瓶がまさにセセッション様式のお手本なのであった。で、なんとなんとこの建物は1926年(大正15年)に出来た尼崎警察署だそうです。1970年(昭和45年)に移築されるまで使用されていたらしくて、現在は尼崎市立文化財収蔵庫だそうです。耐震性等に問題があって使用されていないそうですが、大正時代の警察署で唯一現存する建物らしいので残していって欲しいし内覧も熱く希望します。正面の尼崎市歴史博物館からパシャリスマホカメラ