今年も星美ホームで「第3回お金の学校~楽しい一人暮らし」を開催しました。

今回は今日と19日の2回にわたって開催します。

これは、養護施設の高校3年生に社会人として知っておくべき必要最低限の内容を網羅しています。

去年までは全3回で行っていましたが、今回は凝縮して2回で行います。

そのせいか、少し内容が濃かった気もします。

最初に、ドリームプランと称して、子供たちにライフプランを考えてもらいます。

成人式はいつか、結婚は何歳か、資格はいつ取りたいか、家は何歳で持ちたいかなどシールを貼っていきます。

それを発表してもらってから、いよいよ給与明細の見方、年金の話、クレジットカードのしくみ、クーリングオフの説明、悪徳商法とはといった内容を話しました。

18歳の高校生には実体験がない分、イメージが湧かないのかもしれません。

しかし、社会は待ってはくれません。

何とか高校生にイメージを持ってもらおうと、いろいろな例を出して、奮闘しました。

なかなか、イメージの湧きにくい内容だったと思いますが、いつの日かふとあの時この内容の話をしてたっけと、思い出してもらえたら嬉しいですね。

次回は19日です。

みんな、また参加してくれることを願います。


本日、舞浜にカウンターに使う木材を見に行きました。

内装をお願いしているデザイナーが「ブビンガ」という木材を使いたいというので、実際に見ました。

木材といえば、木場に行くのかと思いきや、行き先は舞浜です。

舞浜はディズニーランドがあるところで有名ですが、その裏に、木場から越してきた木材置き場があることを知りませんでした。

現地に行くと、すでに購入予定の「ブビンガ」が置いてありました。

しかし、本当はこんな感じで、木目がきれいなのですが、現物は・・・。

正直、目が点です。

埃まみれで、泥だらけ。

もちろん、鏡面加工すれば見た目は変ると思いますが、あまりの落差にイメージが湧きません。







デザイナー曰く、「大きさも手ごろだし、木目もきれいですよ。これなら大丈夫です。」

その場で、固まっているY氏を見て、「じゃあ杉を見てみますか」ということで、杉を見に行きました。

しかし、杉はいいのですが、木目を見ると、やはり「和」が強いようです。

今回のコンセプトとして洋館をイメージしていますから、あまり和が強いと洋館のイメージが出づらいですね。

とりあえず、汐留にブビンガを使ったBARがあるらしいので、実物を見に行くことにしました。


さて、ネットでブビンガを検索してみると、こんな写真が出てきました。




確かに少し赤みがあって面白そうです。

徐々に準備が整ってきました。

ビルオーナーとの条件が整えば、いよいよ来週にも契約します。

ちなみに、舞浜駅で男二人でスーツを着て、ホームに立っていると全く浮いた存在ですね。

周りはディズニーランド帰りの人ばかり。

これほど、スーツの似合わない場所もないですね。

今日は山崎天周音 (やまざき あまね)さんに赤坂の物件を見てもらいました。

彼女とはひょんなことから知り合い、いろいろとアドバイスを受けています。

あまねさんの職業はスピリチュアルカウンセラー。

江原啓之 とは一線を画した人です。

まあ、いわゆる前世から持っている波動をリーディングしていくわけですが、初めてリーディングされたときは、半信半疑でした。

しかし、彼女の勧めで箱根神社 にお参りに行ったとき、初めてあまねさんの言った意味が少し分かった気がしました。

なぜ、お参りに行く必要があったのか。

それは、自らが欲していたのですね。

だから、お参りした後に、あれだけすがすがしい気持ちになれたのだと思います。


さて、今回もいろいろと示唆に富むアドバイスを受けました。

中でも、「徳を積もう」という点は大いに参考になりました。

徳を積むことは、他人のためではありません。

徳を積むということは、お金を恵んだり、分配するわけでもありません。




まさに、この徳を積むという行為も、相手に感謝する気持ちがあって初めて成り立つのだと考えます。

寄付する行為も、寄付してあげたのではなく、そうすることで、自分が幸せな気持ちになって、そういう気持ちになれたことに感謝の意を表すことが大切なのだと思います。

まだまだ、そこまでの域には達していませんが、少ずつ、近づいていけたらと思っています。

話をもとに戻しますが、あまねさんは、話している間でも、絶えずリーディングをしています。

そのせいか、彼女の話は的を得ていることが多いですね。

自分のおごっている部分がさらけ出されます。

江原啓之とはちょっと違いますが、間違いなく何か持っている方だと感じられます。


今度、箱根に行ってきたらいいですよ。


彼女は最後にそう言っていました。

九頭龍神社があるので、今度はぜひ本殿に行ってみようと思います。

皆さんも、もし何か迷っていることがあれば、アドバイスをもらうのもいいかもしれませんよ。


今日は朝、7時半に起きて隅田川を走りました。

先週末に雪が降った影響で、2週間ぶりに走りました。

最初は2週間ぶりだからと軽めにするつもりでしたが、結局両国橋まで行って帰ってきました。

往復で10キロ弱でしょうか。

天気がよく、気持ちよすぎでつい走ってしまいましたが、久しぶりにせいもあり、最後にはひざにきました。


その後、わんぱく相撲でお世話になっている港区スポーツ少年団 さんの新年会に出席しました。

聞くところによると、去年港区チームが23区で優勝し、関東大会に出場したようです。

大田区や荒川区など、河川敷を持っている区は強豪ぞろいのなかで、港区のチームが優勝しているのはすごいですね。

港区に子供たちがいるの、といわれそうですが、去年よりチーム数が増えました。

皆さん熱心に指導している方ばかりです。

中には、親子3代にわたり、同じチームに所属している人たちもいます。

昔は当たり前のようにあった、古きよき時代を切り取ったような、温かい雰囲気に包まれた新年会でした。


その足で、テニスをしに西馬込テニスコートへ向かいました。

先日、久しぶりにテニスやった以来で、遅い時間に行ったので、練習もなしにいきなり試合になりました。

しかし、今回のテニスメンバーは充実していました。

高校時代のダブルスを組んでいたパートナーが知り合いを集めているようです。

久しぶりに、緊張感のある試合ができました。

やはり、テニスはいいですね。

今年はテニス復活して、時間の許すかぎり、練習したいと思っています。


朝に晩に運動をしたので、明日は筋肉痛を覚悟しています。

眠っている筋肉を呼び覚ますのは、なかなか大変ですね。


久しぶりに大学時代の旧友に会いました。

卒業してから十数年。

どれほど時間がたとうとも、昔のままに戻れるのがいいですね。

会社や家庭といったしがらみがない分、余計に楽しいのかもしれません。


もちろん、転勤などで会えない人もいるけれど、中には出てこない人もいる。

卒業前から、公認会計士を目指して頑張っていたけれど、数年前に断念して今は塾講師をしているT。

彼とは本当に仲がよかったけれど、忙しいといってはなかなか出てきません。

すでに子供もいますので、大変だと思います。

収入や、社会的な部分ではよくないのかもしれません。

しかし、そんなものが関係なくなるのが、旧友なのだ。

将来、大会社の社長になろうとも、自分たちの前では関係ないし、皆同じなのだと思います。

まあ、これは本人でないとなかなか分からないことかもしれませんが、とにかく出てきてほしいと感じました。


今日行ったお店は新宿にある「十徳 」というお店です。

凄い混雑ぶりでした。

値段が安く、美味しい日本酒が置いてあるからでしょうか。

でも、決定的に問題なところもあります。

それは、従業員の接客態度。

いくら、美味しいお酒や料理があったとしても、気分を害するような接客では、全てが台無しになります。

オーナーは、もう少し従業員の接客について、考えた方がいいのではないでしょうか。

お客が入っているから許されるというわけではないと思います。


本日、マキネスティ・カフェ の 辻社長と再会しました。

前回は夏にお会いしましたので、あれから随分と時間がたったように感じられます。

今回も伊藤朱子さん からお誘いを受けました。

彼女は今、マキネスティ成田空港店の内装設計に携わっているようです。

いったいどんなお店ができるのか。今から楽しみです。


さて、今回は辻社長とY氏の地元である月島で会食です。

やはり、月島はいいですね。

もんじゃ焼きだけでなく、居酒屋なども充実しています。

今回は辻さん御用達のうどんが美味しいお店に連れて行ってもらいました。


辻さんと話している中で、興味深く聞かせてもらったのは不動産の話でした。

「不動産は素人でもできるんだよ。

独身OLが住んでいる地区にアパートを建てれば、年間25%の利回りがもてる。

株式市場に投資するよりも、はるかに安全で、パフォーマンスがとれる。」


この話は、日本ではなく、シアトルの話です(笑)。

でも、不動産業をしている自分には、日本でも全く同じだと考えました。

以前、ブログ にも書きましたが、やはりコンセプトとターゲットがはっきりしている物件は成功しています。

ここで、注目なのは辻さんも独身女性をターゲットにしている点です。

これは、万国共通の事情のようです。

どこの国も、高い家賃を払ってでも、いい物件に住みたいと思うのは、独身女性のようです。


さて、3時間以上も食事をしながら、楽しい時を過ごしましたが、今回思ったのはブランドの価値をどう利用するのかということです。

辻さんは、マキネスティ・カフェというブランドを使い、今度は豆の販売を本格的に展開したいと言っていました。

豆であれば、店に行かなくても自宅やオフィスで美味しいコーヒーが飲めます。

しかも、全国に郵送できます。

これは、ブランドの水平展開になりますね。

あとは、要所にアンテナショップを展開すれば、さらにブランド価値は高まるのではないでしょうか。


Y氏もBARを開店したい最大の理由は、


お金で買えない価値を創造したい


ということでした。


「尊いのは金もうけの能力ではなく、お金で買えない価値を作り出す才能だ。」

これは、去年日経新聞に掲載された漫画家の江川達也氏の言葉です。


お金を儲けるだけなら、他に方法はいくらでもあります。

でも、ブランドを創ることは、お金で買うことはできないし、仮に買えたとしても、達成感はないでしょう。

自分で創るから、尊いのだと思います。


まだまだ、これからですが、オリジナルブランドを築いていこうと思います。


本日、9時より日本青年会議所京都会議新年式典に参加しました。

日曜日の早朝から国際会館駅に約1万人のJCメンバーが集まるのは壮大なものです。

実際には一つの会場では入りきれず、別会場をオンラインで結んで設営していました。





歴代会頭の紹介に始まり、来賓を紹介し、メンバー紹介までで約40分程度かかっていました。

すでにこの時点で問題だと思います。

そんなものは、紙で紹介すれば十分です。

来賓の紹介ならいざ知らず、身内のメンバーの紹介にこれほど時間をかけてどうしようというのでしょうか。


そして、今年度の会頭の話。

というよりも、彼の演説はほとんど陶酔状態でした。

別に、批判をするつもりもありませんが、我々JCが一つになって、市民を動かす運動をしようといった考え方はいかがなものでしょうか。

我々も市民の一員だし、だいたい我々がリーダーシップを発揮するというのが気に入らない。

まるで、ヒットラーのように、声のトーンを変えて、時にはこぶしを振り上げ、時には静かに話し、我々の心に訴えようとしていました。

ただ、いかんせんヒットラーと違うのは、我々の心に響かないことです。

残念ながら、いくら修辞法を学んだとしても、言葉を並べても、張りぼての言葉には心躍らないのです。

確かに、50分間も熱弁をふるい続ける能力はたいしたものです。

しかし、人の心はそう簡単には動かせないものです。

ぜひ、今年一年会頭をすることで、人を動かす言葉とは、美辞麗句を並べることではないということを学んで欲しいと思います。

まあ、これが全国5万人いるJCメンバーのトップと思うと頭を抱えますが、逆にこれくらい自分の世界に入り込める人でないと会頭はできないということかもしれません。


さて、式典の後に時間があったので、祇園でお土産を買いました。

「ようじや」で油とり紙を買い、「いづう 」でさば寿司を買いました。

途中、八坂神社でお参りをし、徒歩で会食に向かいます。

八坂神社では、思わず新規出店するBARの成功を祈願しました。




いよいよお待ちかねの「京大和 」での会食です。

東京JC港地区では、毎年こちらでお世話になっているということなので、楽しみにしていました。

もともとは、翠紅館という西本願寺の別荘だったそうで、我々が会食した部屋には三条実朝直筆の翠紅館と書いた書が飾ってありました。

幕末には、桂小五郎ら志士たちが、ここで秘密会議を重ねていたそうです。

実際にこの部屋での決定をうけて、明治維新が始まったとおかみが行っておりました。

ここでどんな会議がもたれていたのかを想像するだけでも、わくわくしてきます。







もちろん、料理も絶品でした。

少しだけ、京懐石を垣間見た気がしました。

今度は、夜来て見たいですね。


京都のホテルに戻ってきて、荷物を受け取りお土産に鶴屋吉信の「つばらつばら 」というお菓子を買いました。


そして新幹線に飛び乗り、あっという間の京都の旅が終わりました。

充実した旅ではありましたが、一晩で使った額も半端じゃありません(笑)。

京都にもたらす経済効果は3日間で何十億になりますね。

どおりで、京都市長や、京都府知事の挨拶が載っているわけです。


来年も、楽しみに京都を訪れたいと思います。



本日、明日の日本青年会議所(日本JC)京都会議に出席するために、京都に行きました。

東京は朝から雪が降っており、新幹線が通常通り運転しているか気になりましたが、何とか京都にたどり着きました。


京都で降りるのは実に高校の修学旅行以来です。

駅は随分きれいになった気がします。


宿泊はHOTEL GRANVIA KYOTO という駅に直結したホテルでしたので、非常に楽でした。

その後、先斗町(ぽんとちょう)にある「いろは 」というすき焼き店に行きました。

京都のすき焼きは、まず鉄鍋にザラメを入れて肉を焼きます。

東京のすき焼きは、肉を焼くというよりは、割り下を入れて煮るのが一般的ですから、ちょっとびっくりしました。

しばらく焼いて、ほんのりと茶色く焼けたら、割り下を入れて少し煮ます。

そして、その肉はものすごく美味しかった。

ザラメを入れるとこんなにも美味しいのか、という新たな発見をしました。

東京では、醤油ベースに砂糖を入れて甘辛くするので、やはり味が違います。

今度、ザラメを買って試してみたくなりました。




おなかが一杯になったところで、新宮下町にある「川久 」というお茶屋さんに行きました。

舞妓さんや芸子さんがいて、踊りをみせてくれたり、お座敷遊びを始めてやりました。

舞妓さんが踊る「京踊り」や「祇園踊り」は東京ではなかなか観られません。

京都ならではでした。





東京JC港地区では、毎年川久を利用しているらしく、常連さんとして扱ってくれます。

ある程度の無理も利くところが、ありがたいですね。

来年もまたよろしくお願いします。


ここで12時をすぎましたが、まだまだ続くのがJC流です。

祇園の町に繰り出すと、周りにはJCばかり。

さすが、京都会議に全国から1万人集まるだけはあります。

まあ、年に1回なので、大目に見てください。


2時ごろようやく中締めをして、次の店に行く人とホテルに帰る人に分かれました。

しかし、本当に彼らのパワーは凄い。

まあ、そういうY氏もその1人ではありますが。

冬の京都に行く人は、1月のこの時期は避けた方が無難だと思います。

この時期、どこへ行ってもJCばかりで、よいサービスは望めないからです。

明日は、9時より京都会議です。

このまま、勢いで乗り切ろうと思っています。




今日、mixi に入会しました。

一昨日、立ち寄った「Bar. 」のマスターに招待してもらったのです。

先日、知のライブハウス でmixiを立ち上げた㈱イー・マキュリーの笠原健治氏の話を聞いて、mixiとはどんなところなのか、SNSがなぜ注目を集めているのかを知りたかったのです。


入って感じたのは、皆さんきちんとプロフィールを書いているということ。

やはり、誰でも入れないので、安心感があるのでしょうか。

かなり、詳しく書いてありました。


早速、「Bar.」のマスターのページに行ってみると、なかなか充実しています。

あらかじめ、写真を登録しておけば、お気に入りに登録すると写真が載るようで、これがまた個性が出ます。

自分の顔写真を乗せている人がいれば、ペットや風景の写真を乗せている人もいます。


また、「コミュニティ」といっていろいろなジャンルの場を開けるそうです。

笠原氏曰く、現在2万種類のコミュニティがあるといっていました。

これだけあればどこかに必ず自分の気に入ったコミュニティを探すことができますね。

もちろん1人でも作れますし、多いところでは1万人参加しているコミュニティもあるそうです。


そして、もう一つ忘れてはならない機能に「あしあと」があります。

自分のページに誰がやってきたのかわかるのです。

訪れた人のページにお邪魔して、友達をふやせるというのはなかなかいいアイデアですね。

そういえば、デジタルハリウッド大学の杉山学長が、分からないことがあると、mixiで投げかけると、皆が丁寧に教えてくれる、と言っていました。

きっとmixiは村なんでしょうね。

誰もが入れないという安心感で連帯感があるのだと思います。

誰かが困っていれば、皆で助けようみたいな。


しかし、mixi会員が去年の今頃は120万人規模だったのが、今や400万人を超えているほど急成長しているようです。


このペースで増え続けると、仲間意識が陳腐化していくのではないでしょうか。

また、いままで入ってこられなかったコミュニティを荒らすような者が入ってき易くなります。

この部分をどう克服していくのかが、今後の課題ですね。


何はともあれ、mixiを楽しんでみようと思います。


昨日の大幅な下げから一夜明け、本日の市場動向に注目していましたが、一時400円近くまで上昇し、終値は355円高の15,696円でした。

ひとまずは、ほっとした個人投資家も多いのではないでしょうか。

Y氏は本日は、様子見です。

というのも、このまま何事もなかったかのようにもとに株価が戻るとは考えにくいからです。

今後は強弱入り乱れて、株価が乱高下する展開が予想されます。

ライブドア元幹部が自殺したりと、続々と出てきます。

昨日以上に下がる場面があれば、買い場になるのだと思います。


さて、今日は知人から教えてもらったとんかつ家庭 に行きました。

場所は門前仲町駅から徒歩2分のところにあります。

ひれかつを頼んで、待つこと10分。

出てきたかつは大きくて、香ばしいものでした。

外はカリカリなのに、まん中が少しピンク色をしていて、柔らかい。

いい油を使っているのでべたつかない。

ソースはおいてあるけれど、かつの横にトマトソースがついています。

これがまた絶品でハーブが入っているらしく、肉のうまみを引き出しています。

とんかつはソースで食べるものと先入観がありましたので、トマトソースで食べると、違う料理のように感じられるのが不思議です。

ご主人は70近いと思われますが、立ち居振舞いが凄くいい。

職人とはこうあるべきだという考えが、伝わってきます。

付け合せのポテトサラダや、キャベツの酢漬けも美味しかったです。

付けあわせといっても、相当研究したのではないかと思うくらいすきがありませんでした

また、行こうと思っています。

いいお店を紹介してくれて、知人には感謝です。