メッチャ急いだんですけどまあまあ時間かかっちゃいました。
細かいパーツが多く、しかも塗り分けが複雑。
一部塗り忘れてマスキングし直しとか、筆塗りで誤魔化したりとか色々やっています。
幸い無くしたり壊したりは無かったので、その点はスムーズでした。
カウルのクリアーコートでかなり手こずりました。
角が出ちゃって大変。
何回も塗り直しました。
だんだん調子が上がってきて失敗も減りました。
やはり数多く作ることが上達の秘訣ですね!
バックのレイトンハウスはどうなった?
って気にしない気にしない(^^;)
バイクプラモはそれほど多く作っておりませんが、今回ほどパーツがピタッと決まったことはありませんでした。
最後にちょっと心配したところはありましたが、強引に接着して誤魔化すなんて事は一切ありません。
丁寧に作れば格好いいCBR1000RR-Rが手には入りますよ~(^^)v
さぁ、これが終わったので次は…ニパ子だ!


