十代の時からギターが大好きです。我々の年代は皆んなそうかもしれません(*^v^*)
正式に習ったこともなく独学でつま弾くだけですが、音色にいやされます。一日に一回は自然にさわりたくなります。
長く生きていると、昔、あこがれだったギターがすこしずつ増えてきました。アコースティックギターが多いです。
写真のギターは前列の3台は、右側TAYLOR514ce、中央はMARTIN NYLON STRINGS、左側はGIBSONのBLUE RIDGE(これは知人からの借り物)というモデルです。
後列の右側はTenor Ukuleleでハワイのコア材にてハンドメイドで作られたウクレレ。
左側は、RYOJI MATSUOKA が1976年に製作したガットギターです。
そのほかに、知人宅にMARTIN D35とTAKAMINEのギターを置かしてもらってます。
他にも、FENDERのギターとJazz bassがあります。
とくに、うまく弾けるわけでもなくギター達に悪いなといった感じ。
いつの間にか、あこがれのギター達に囲まれて生活しています。



