ペリエがぁぁぁ。
今週の共同通信杯(東京 芝1,800m)に出走予定の
トーセンジョーダン。
騎乗のペリエ騎手が目の不調で、騎乗を見合わせ。
乗り換わりが、・・・・・松岡騎手。 (ノω・、)
厳しいことになったなぁ。
さぁ、予想はどうしよう・・・・・。
顔面神経痛。
昨日の根岸S(東京 ダート 1,400m)
⑪フェラーリピサが見事に好位から抜け出して快勝。
この馬、4ヶ月半の休み明け。
その理由が、ナント顔面神経痛なんやって。
原因は、ストレスからくるものらしいのですが。。。
馬にもあるんですねぇ。知らんかった。
しかし、馬も人間と同じようにストレス抱えて、
一生懸命ガンバってるんやなぁと、何か考えさせられたぁ。
お馬さんも人間もホンマ、大変っ!!
これからも頑張れ、フェラーリピサっ!!
マツリダゴッホに武様だと
マツリダゴッホの騎乗が、次走の産経大阪杯で、
蛯名ジョッキーから武様になるんやて。
なんとまぁ!
ただ、好位で、前々で競馬するこの馬には、
向いているかもしれませんなぁぁ。
どうなることやらっ!?
トーセンジョーダンとガウディの話。
このクラシック戦線の有力馬の一頭にあげられているのが、トーセンジョーダン。
先日のドリーム競馬でも取り上げられていました。
昨年のリーディングトレーナー、栗東の池江寿厩舎、期待の馬で、
いろいろとウワサされている厩舎ではあるけれど、まぁ将来、有望な馬でしょう。
そして、このトーセンジョーダンの血統は、
父:ジャングルポケット
母:エヴリウィスパー(母父:ノーザンテースト、母母:クラフテイワイフ)。
・・・・・なんか、見覚えのある血統やなぁとじっくり眺めていると、
そう、母:エヴリウィスパーは、カンパニーの母:ブリリアントベリーと全姉妹やんか。
ということは、トーセンジョーダンと同じ明け3歳のカンパニーの弟ガウディの
母も、もちろん全姉妹。
当然、父はジャングルポケットなのだから、もう、血統的には、同じ馬やないですか。
生産牧場も同じノーザンファームとなれば、比較せずにはいられないでしょー。
ガウディの栗毛は、ノーザンテーストが強く出てるのかなぁぁー??
ノーザンテーストは3回変わる(成長する)の格言を考えると、
「むふふっ」ってカンジやわぁ。
ガウディは、まだ、1勝馬なので、クラシック出走の確証はありませんが、
是非、権利を取ってほしいもんです。
この2頭が、皐月賞、日本ダービーと直接対決するようであれば、
また、違った形でレースを楽しめますやんかぁー。
ガウディ3着。 ごめんね、アンライバルド。
若駒S。
快勝やな、アンライバルド。やはり強いね。
新馬戦で負かしたブエナビスタ、リーチザクラウンに
置いていかれるわけにはいかない。
これで、順調にクラシック戦線か。
ガウディ、残念。
まぁ悲観する内容ではなかったので、次走に期待です。
