エリザベス女王杯の予想。
京都 芝2200m 外回り エリザベス女王杯は
週初めからの考えのままで行きます。
本命は、オークスで1番人気に推された⑯リトルアマポーラの
ルメール騎手への乗り換わり! これに夢をかけます。
そして、対抗は、同じく蛯名騎手へ騎乗が戻る⑧エフティマイア。
オークスではお世話になった馬だし、感謝の気持ちを込めて。。。。
そして、ダントツの1番人気⑮カワカミプリンセス。
この辺り、馬券の中心に!
気になるのは、雨模様の天気。
今回、参戦している外国馬2頭は、速い持ち時計はないが、
好走しているのは、重馬場や不良馬場でのものが多い。
侮れん。
そして、雨なら大穴どころで⑰トウカイルナ。
近走は好走しているし、エルコンドルパサー産駒で力のいる馬場になれば。
その上、四位騎手が騎乗。こわぁ~。
その他では、京都の3コーナーからの緩やかな坂を下ってくるコースに
合っているのは、ジワジワ伸びるダンスインザダーク産駒の
⑪ムードインディゴなどは要注意。
ただ、福永騎手が今年は、まだ重賞1勝という不振振りがちょっとネック。
雨が、苦手な①レインダンスも軽視だが、不気味。
同じような脚質イメージのベッラレイアの押さんとね。
あと、実績はないけど、調子がメチャメチャ良さそうな⑤ポルトフィーノ。
クロフネ産駒でマッチョ型だし。
武様だけど、ここは少し買っておこう。
天皇賞(秋)のウオッカをキッカケに不振を脱出してる可能性もあるし。
結局、馬券は、
⑯リトルアマポーラ、⑧エフティマイアの2頭軸に
三連複で、3頭目は全通りという16点勝負をメインにします。