ら~めん 一蔵
本日のお昼は、高円寺の「ら~めん 一蔵」にて。
高円寺はラーメン激戦区で、有名店がたくさんあります。
一蔵ははじめて入りました。
今回食べたのは、野菜醤油らーめんです。
メンマ、のり、チャーシューに、トッピングの野菜炒めがのっています。
濃厚な豚骨ベースの醤油スープ。にんにくを入れると美味しかったです。
麺はやや太めでシコシコしていて私好み。
チャーシューが大きくて柔らかくてこれは良かったです。
ここも人気店らしいけど、正直やや油っこいかな。
(トッピングが野菜炒めだったというのもあると思うが)
特別美味しい!というほどではないけど、まずまずという感じ。
サービス券もらったし、隣の人が食べてた塩らーめんが美味しそうだったので、今度は塩を試してみたいと思います。
ちなみに、味噌らーめんと、つけめんもあります。
ごはんもサービスでつけてくれますよ。
男のラーメン屋という感じですが、お店の方は感じ良かったです。
5/3永田砂知子さんの即興音楽ワークショップ、終了!
5/3に行った、「即興で音遊び」~波紋音(はもん)奏者・永田砂知子さんのワークショップ~
無事終了しました!
(イベント詳細 http://ameblo.jp/katosa/entry-10249969823.html)
当日は、参加者11名に加えてスタッフ4名の15名(午後からの方4名)で、
音楽療法、パーカッション、ダンス、演劇、ヴォイス、作曲家、韓国の太鼓を演奏されている方など、様々な方が集まりました。
初めての方同士が多かったのですが、和やかな楽しい雰囲気になりました。
午前は、スタッフとして入っていただいた体奏家・新井英夫さんによる体ほぐしから始まり。
次に永田さんによるウォーミングアップで、全員で手をつないで輪になってぐるぐる回りながら声のワーク。
その後、足と手拍子によるリズムや、
足と手で拍を取りながら、一人ずつソロで手でリズムを叩いたり、最寄り駅を使って言葉でリズムしたり。
それから、声と体を使って自分の名前を紹介したり、隣の人と言葉を使わないで会話をしたり。
それぞれ任意の言葉を出し、一人が指揮者になってそこから即興で音楽を作ったりもしました。
体や声でのワークを色々やったあと、楽器へ。
会場は、永田さんや私やスタッフが持ち寄ったパーカッションで山盛り状態(笑)。
珍しい物も色々ありました。
そのたくさんのパーカッションを使って、みんなで音を出したり様々な奏法を試したりして楽しみました。
例えば、いろんな種類のレインスティックがあったので、みんなで一本ずつ持って音の違いを聴いてみたり。
レインスティックの中はどういう構造になっているか見せてもらったり、
一人ずつ米など自分で少し入れて音を聴いてみたり、素材の違うものを入れて音の違いを味わってみたりしました。
他の様々な珍しい楽器の奏法などの紹介もありました。
とくに興味深かったのが、
鉄の棒を切っただけのものをスプーンなどで叩くと、床に置いた状態ではあまり響かないのに、
ある物の上に置いてみると…
まるで魔法のように美しい響きに変わります!
ほんとにキレイで感動しました。
あと、シンギングボウルを使った面白い技!が見られたり。
そして午後は、まず鉄の彫刻家・金沢健一さんの作品「音のかけら」を使って、グループでの即興や、
3人1グループで紙と鉛筆を使って、図形楽譜を作って音や動きで発表したり。
全員が楽器を使って5人1グループでテーマを決めての即興もやりました。
それぞれのグループが発表して、見ていた人たちがテーマを当てたりしました。
ワークショップの最後は、全員での即興セッション。
盛り上がりました!
一通りワークショップが終わったあと、
永田さんによる波紋音(はもん)の演奏や、
一人一人自己紹介や感想を述べたり。
最後に、新井英夫さんのダンスと、永田さんの波紋音演奏による素晴らしい即興コラボレーションもありました。
参加者の皆さんが積極的に参加してくださり、楽しんでいただけたようでホッとしています。
永田さんやメンバーの皆さんのおかげです。
特にトラブルもなく、和やかな雰囲気で楽しい会になったのではと思います。
ワークショップを企画する際、
いわゆる「勉強会」のような雰囲気にはしたくなかったし、
みんなが対等に場を共有し、音を楽しむことが出来たら…と願っていました。
今回、まさにそういう場を実現することが出来たと思いますし、それがとても嬉しかったです。
そして、改めて私は人に恵まれているなぁと実感しました。ほんと感謝ですね。
初めてのワークショップ企画だったので、至らない部分もあったと思いますが、私自身も楽しい時間を過ごすことが出来ました。
永田さんやスタッフの方々、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。
無事終了しました!
(イベント詳細 http://ameblo.jp/katosa/entry-10249969823.html)
当日は、参加者11名に加えてスタッフ4名の15名(午後からの方4名)で、
音楽療法、パーカッション、ダンス、演劇、ヴォイス、作曲家、韓国の太鼓を演奏されている方など、様々な方が集まりました。
初めての方同士が多かったのですが、和やかな楽しい雰囲気になりました。
午前は、スタッフとして入っていただいた体奏家・新井英夫さんによる体ほぐしから始まり。
次に永田さんによるウォーミングアップで、全員で手をつないで輪になってぐるぐる回りながら声のワーク。
その後、足と手拍子によるリズムや、
足と手で拍を取りながら、一人ずつソロで手でリズムを叩いたり、最寄り駅を使って言葉でリズムしたり。
それから、声と体を使って自分の名前を紹介したり、隣の人と言葉を使わないで会話をしたり。
それぞれ任意の言葉を出し、一人が指揮者になってそこから即興で音楽を作ったりもしました。
体や声でのワークを色々やったあと、楽器へ。
会場は、永田さんや私やスタッフが持ち寄ったパーカッションで山盛り状態(笑)。
珍しい物も色々ありました。
そのたくさんのパーカッションを使って、みんなで音を出したり様々な奏法を試したりして楽しみました。
例えば、いろんな種類のレインスティックがあったので、みんなで一本ずつ持って音の違いを聴いてみたり。
レインスティックの中はどういう構造になっているか見せてもらったり、
一人ずつ米など自分で少し入れて音を聴いてみたり、素材の違うものを入れて音の違いを味わってみたりしました。
他の様々な珍しい楽器の奏法などの紹介もありました。
とくに興味深かったのが、
鉄の棒を切っただけのものをスプーンなどで叩くと、床に置いた状態ではあまり響かないのに、
ある物の上に置いてみると…
まるで魔法のように美しい響きに変わります!
ほんとにキレイで感動しました。
あと、シンギングボウルを使った面白い技!が見られたり。
そして午後は、まず鉄の彫刻家・金沢健一さんの作品「音のかけら」を使って、グループでの即興や、
3人1グループで紙と鉛筆を使って、図形楽譜を作って音や動きで発表したり。
全員が楽器を使って5人1グループでテーマを決めての即興もやりました。
それぞれのグループが発表して、見ていた人たちがテーマを当てたりしました。
ワークショップの最後は、全員での即興セッション。
盛り上がりました!
一通りワークショップが終わったあと、
永田さんによる波紋音(はもん)の演奏や、
一人一人自己紹介や感想を述べたり。
最後に、新井英夫さんのダンスと、永田さんの波紋音演奏による素晴らしい即興コラボレーションもありました。
参加者の皆さんが積極的に参加してくださり、楽しんでいただけたようでホッとしています。
永田さんやメンバーの皆さんのおかげです。
特にトラブルもなく、和やかな雰囲気で楽しい会になったのではと思います。
ワークショップを企画する際、
いわゆる「勉強会」のような雰囲気にはしたくなかったし、
みんなが対等に場を共有し、音を楽しむことが出来たら…と願っていました。
今回、まさにそういう場を実現することが出来たと思いますし、それがとても嬉しかったです。
そして、改めて私は人に恵まれているなぁと実感しました。ほんと感謝ですね。
初めてのワークショップ企画だったので、至らない部分もあったと思いますが、私自身も楽しい時間を過ごすことが出来ました。
永田さんやスタッフの方々、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。
本を書くなら?
ブログネタ:本出しませんか?と言われたら何書く? 参加中昔から、漠然と何か本を出したいという夢はあって。
自分の生きた証を残したいなぁ~なんてね。

オリジナルの手遊び歌とか子どもの歌や遊びの本(出来ればCDつき)は出してみたいな♪
目指せ!ケロポンズ&あいのてさん(笑)

絵本もいいね

エッセイも書いてみたいな

想像するだけなら楽しいね(笑)
