講演会のあと、感想文を書く時間がある

その度に、頭に浮かぶ物語

「嘘予告」


※嘘予告
私がまだ浪人生だったころ受験真っ盛りにも関わらず当方にアップした某予告編のパロディというか、その某予告の話を考えているうちに生まれたパラレル世界の話
通称嘘予告
私の知らないキャラクターが予告編で勝手に大騒ぎをした
本当に彼らが誰なのか私も知らない



ちなみに現在の嘘予告は初期よりもブログにあげた時よりも某友人に設定見せた時よりもずっと設定が練り込まれています←

悲しいことに

初期は厨二乙で済んだのにな

今日はなんかもう、あと2、3回感想文書けばなんとかなりそうな気がして怖い


多分私の究極の現実逃避


そのうちどっかに上がるかも

上がらないことを祈るけどさ



リアルを追求すればするほどリアルからは遠ざかるパラドックス

このパラドックスを解決できないジレンマ

そして感想文


それらと戦っているなう

で、後ろに控える本家

うん、本家捨ててないって

ちょっと浮気しただけ



感想文やりますか