自分のキャラですごくいい子なんだけど敵キャラで、敢え無く死んでしまう子が出てきた
万代橋を彼女と彼女の知人2人が歩いていて、彼女ははっと何かを思ったのか彼らを少し待たせて引き返して走っていった
橋の袂の近くの花屋さんに行ったようだった
彼女が戻って来たら、赤と白のバラを持っていた
それを彼らに渡す
「愛してくれてありがとう」
「私を彼と逢わせてくれてありがとう」
一人は彼女の知人というか友達というかな存在の敵キャラでもう一人はどうも彼女の見張りらしい
多分その夢だと彼女は負けたけど殺されはしなくて連行されたっぽい
全くよくわからない夢だったがとりあえず彼女が笑っていたからよしとする
多分この夢は嘘予告の話なら成立したんだろうけど残念ながら嘘予告の話は凍結したので無理です←
つか嘘予告の話でもこういう状況作るの不可能だし
彼とあいつらが会うときには既に完全に敵対しちゃってるし
彼女が笑っていたからそれでいいや
そしてまあ今起きたわけで
ちなみにその夢では高校に電話もして願書も届いてて出願も終わっててどっか大学引っ掛かったみたいで知らん小洒落た服着て自宅の台所でご飯盛ってた
幸せな夢だ
これから高校に電話しなきゃ…
そして、願書間に合うかな
明日の消印有効だけど、まだうちに届かない
そこ受けたら見事チャッピーの後輩になるわけで
たかり倒してくれる……
まあそこは後期取るの3人だけど