小説父が最近の新聞記事で興味深いものを見つけ、それを用いて時代小説を書こうと思い立った前々からもうどの時代小説を読んでも面白くない、自分で書くしかないのかと言っていたそしてついに思い立ったと言ってストーリーを私に語ったまあ仮想戦記ってやついいじゃんいいじゃんと言っていたら父がこう言った「姉ちゃんは何か書かないの?」いやーとか適当にごまかしたごめんなさいこっそり色々目論んでます