夜来風雨の声花落ちること知りぬ多少ぞ昨日は雨風すごかった葉っぱが道に張り付いている今日は、どうしても九七式中戦車を運ばなきゃいけないから仕方なしに大和に載せて運ぼうと積み込んだもののどうしてみようもない、というおかしな夢を見たどうしようねと言われて私は「船が駄目なら電車を使えはいいじゃない」ととんちんかんに答えた「うん、今度からはそうしてみる事も視野に入れておこう」と力無く答えた担当者に「大変なんですね」と無神経に答えたそのあともとんちんかんなやり取りは続いたなんだろうね