また静かに日常が帰ってくるのだろう



明日は体調が死亡フラグなんで予備校は行かない

調子が良かったら地元の図書館へ行こう

自重していた戦争関連の本をまた読もう



今日が終わる

長かった


相変わらず時計の秒針は水平より上に上がれない

虫の声がする

平和だ

至極平和だ

私たちはそれを当たり前に享受し、生きている

生きているんだ