今日はまず政経の模試をした
解説は普通だった
次に日本史の模試をした
解説はつまらなかった
模試の解説は東京のを衛星でやるのですが日本史解説の先生がひたすら東京の生徒に問題をかける→答えられたりられなかったり→衛星で見ているうちら暇 の繰り返し
他人のホームビデオ見てもつまらないのと同じように退屈だった
疲れていたし睡眠時間にした
解説が終わる頃に起きたらどうやら問題が終わらなかったらしい
東京の生徒にかける時間削れば終わっただろうに…
一階に降りたらポテチを配っていた
食べたら山葵味で辛かった
生物は相変わらず席がなかった
座る場所が本当になかった
何とか座れた明相手に縷架と教室の最前かつ事務員さんの前で席がもうないから帰ろうかと言い続けた
事務員さんがこの教室は180人の席があって受けている生徒は140人だから座れるはずだと言った
でも明らかに40も空席はなかった
更に帰る、ノートは任せた、青いお店に行こうと言っていたら事務員さんが机を持ってきてくれて席を増設してくれた
回を増す毎に人数が増えている
絶対
でもあれなら正直でなくていいかなとも思う←
とりあえずもっと広い教室に移るか講座を二つに分けてほしい
ていうかあれで人数が減らない不思議