とりあえず小1の時に使っていたピアノのテキストを引っ張り出した

書き込み過ぎて何がなんだか解らなかった

先生の苦労が偲ばれた

色んなものが蘇って静かに閉じた


ああ先生ごめんなさいやっぱり私ピアノダメだったよ





次に漁ったら小5の時の市民ミュージカルの楽譜が出てきた

多分探せば台本も出てくるだろうな

まあそれは置いておいて、楽譜の話

自分のパートの歌や出番前後の歌は思い出せた

あれは楽譜云々というより体に染み付いている感じ






最後に、中学で使っていた合唱用の楽譜集が出てきた

伴奏までついていたせいか頭が痛くなった








結論
やっぱりもう一度市民ミュージカルに飛び込んで鍛え直すしかないのか

一応指導者プロだし(多分)

あとやっぱり市民ミュージカルだと安いんだよね

合唱グループなら演技もない…だろうし


どうだったかな

まあいいや
多分どうせ大した役ないし

地域の歴史の中の人々の群像伝だからそんなに長い台詞自体ないと思うしまず私は台詞なしだね

若いから

あれはおっさんとおばさんが主役だ

見たことないけどさ







さて、どうすっかな