おはようございます

さっき起きました



うちの妹君は明日高校入試です

ずっと妹君の問に答え続けていました

「五傍の掲示って何」
「明治政府が民衆に出した掲示」

「世界の孤児って何」
「何だそれ」
「いや、ノートに青字で書いてある」
「教科書にない事は出ない」


そして最後に明日の荷造り

「おい深戸、鉛筆削ってきてよ。暇でしょ」
「�( ̄口 ̄)」

まさかの発言に母もびっくり



こんな娘に誰が育てた

そして私は鉛筆を削った