漫画、小説、映像の台詞で一番インパクトがあったセリフ
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え?やっちゃっていいの?


まずは 涼宮ハルヒの憂鬱 の「普通の人間には興味はありません。宇宙人、未来人、超能力者がいたら~」だっけ

よく知らないけどその台詞をきいて衝撃を受けた

何なんだこのヒロインは!?って

あの作品はよくわからないがすごい



エヴァの「僕は△〇※の、碇シンジです」

すみません エヴァもよく知らないので△〇※が聞き取れませんでした

幼少期にそのシーンだけ見てすごいなって思いました



PEACE MAKER鐵の煽り文で「残酷なまでに美しい日々の記憶」

台詞じゃないけどさ

泣きました



MAXラブリーの台詞で「俺の汚された3年間は、無駄じゃなかったかもしれない…」

MAXラブリー ってのは昔りぼんで連載されていた漫画で、この台詞は裏で主人公らの通う学校を支配というか色んな度を超えたいじめなんかをしていた謎の組織の黒幕だった先生の台詞

彼は中学時代にひどいいじめにあっていて、だったら自分が学校を支配というか、まあ歪んでたんですよね

そんな彼がなんだかんだで改心?した時の言葉

ストーリー自体はかなりうろ覚えですがこの台詞だけが残ったのは、私の中学時代も平穏とは言い難いものだったからです

周囲も自分も荒んで、今ならただの笑い話ですがそう思えるのはこの台詞があったからです

こんなに苦しいけど「汚された3年間」は無駄じゃないから、いずれ自分の糧になるからとしっかり、まあ色々あったしやりましたが無事に志望校に進学して楽しい高校生活を送れましたから

無駄じゃなかったと思えます

もう何があっても乗り越えられそうって(笑)

困る事も多少はありましたが

続きます