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ライターを目指している中小企業診断士

キャッシュフローコーチ
中小企業診断士
主に名古屋市昭和区と瑞穂区で活動しています。
もし興味ありましたら、メールをいただけると助かります。

ここ数日、インタビューに関するセミナーのことを考えてばかりいます。

 

自分が習ったことをアウトプットしようとするのは難しいなって思います。

 

パクりになってもいけないし、一度知ってしまうと、初めて習ったときの

ワクワク感や知りたかったことを忘れているから。

 

だから、ポイントに迷うし、ワークも何をするか迷う。

 

受けると大変だとは思ったけど、受けないのも変だし。

 

前なら喜んでやったとは思うけど、若干自信がもてないのか、

ためらっている自分がいる。

 

5月後半に予定しているので、自分の棚卸しも含めてそんなに

大きな工数を掛けずにプレゼン準備をしたいなと思います。

 

お客さん来てくれるかなぁ。

 

その前にキャッチーなタイトルを考えねば。

最近本当に人の名前が思い出せなかったり、さっき聞いたことを忘れたりします。

ただ、極度にわすれちゃいけないと思って緊張しているのを自覚しています。

これが原因だろうと思うのですが、答えのない世界だと思うので、悩んでいます。

 

そこで記憶術で本を読んでいるんですけどね。

 

忘れるのが恐いのですぐメモをするのですが、安心してしまい、余計忘れて

しまうような気がします。

 

あとは、その人の名前を間違えてはいけないという恐怖感もあります。

 

どこか、認めたくない気持ちが強いのも感じますね。

 

 

ま、記憶力がないと自覚しているだけ、まだいいのかもしれない。

 

それに、なんでこんなに恐怖心が植え付けられているのか・・・。

 

トラウマなのかな。

 

といっても、記憶術についての本を読んでいるのですが。

 

良いなと思ったのは、テーブルの上に何がおいてあるかを記憶して、

あとで絵にするという訓練です。

 

単純に面白いと思うし、絵心もつくし、観察力もつくし、記憶力も

つきそうな気がする。

 

記憶術の本は、場所方とかストーリー法とかよくやったけど、悟った

ことがあります。

 

想像力が自分には足りない!!

 

ストーリーとか作るほどまでにして覚えたいものはなに?みたいな

感じだったし。

 

貧弱なイメージしか出てこない自分に嫌気がさしたことがあります。

 

しかし、それだから記憶力が悪いと思えば、これから訓練しようと

思いたくもなる。

 

明日からやってみよう!

わたしは、エスコーター滝子商店街を名乗っています。

 

クイズもつくれば、問題も一部つくりつつ、イラストレーターでデザインもしています。

 

かれこれ1年弱。イラストレーターをそこそこ使えるようになったのがうれしいことです。(このためにAdobe Creative Cloudを申し込みました)

 

いえ、なによりも、エスコートノートで合格された人がいたと聞くと、涙がでるほどうれしい限りです。

 

また、診断士の勉強のためだけでなく、エスコーターと呼ばれる卒業生になれば、いろいろな企画にも参加できます。

 

今は20名近くが活動していますよー。

 

980円というリーズナブルさがうけて、絶賛申し込み受付中です。

 

来年はオリンピックスケジュールで、試験の日程がイレギュラーになるので、今年中にエスコートノートを使ってうかっちゃってください。

 

わたしも頑張って問題を作っていきたいとおもいます!

 

https://www.escortnote.com/

https://www.flierinc.com/

 

ハイレベルな要約サイトなので、いつ終わるかわかりませんので、

静かに宣伝しています。

 

まじめに3週間、要約のことを中心に考えながら、他の締切りの

ものをちょこちょこ片付ける感じでした。

 

1つの提出すると本当にすっきりします。

ただ、その後の校正やフィードバックが恐いので、翌日からは

胃が痛いのですけどね。

 

そんなこんなで、今はライターという一面に焦点をあてています。

目標は天狼院さん公認ライターになること。

サイトにも載ったり載らなかったりで、安定感がないので、むつかしい

なと思っています。

 

ちなみに、このブロク゛は思うことをつらつらと書いているので、

○○○ユニットとか使っていません。

 

本当なら、がっつり2000字ぐらいテクニックを使って書きたいの

ですが、毎週の課題で3000字を書くだけでお腹いっぱいで。

 

先ほど課題を提出したので、今はうれしくてキーボードを

たたく音もここちよく書いています。

 

普通に投稿した採用率とか、評価などで公認は難しい感じなので、

企画力で勝負をしようと思いました。

 

来週からチャレンジです。

 

若干逃げている感じがするけど。

 

 

 

 

新しい本を買うとワクワクしませんか?

 

家に帰るとアマソ゛ンの袋がある。

思ったより太いと、よりわくわくする。

太いって言うのは本の太さですが。

 

アマソ゛ンのページ数を参考に想像して

注文するんですが、紙質により意外に

大きい感じのする本もあります。

 

ラッキーと思うのですが、これが課題の本

だと思うとちょっとげんなり。

 

失敗したかもしれないけど、本当に読みたい本

を選んだつもりなんですけどね。

 

まさか、翻訳本で350ページもあるとは・・・。

 

 

 

 

診断士としても活動しているのですが、今一番ホットなのはライティングです。

ライティング関係の本をいろいろ読んで考えています。

読んだだけじゃなにも始まらないので、実践するしかないんですけどね。

しかし、実践するといっても、なにもテーマを持たずに書いていてもしかたがないよね。
何のために書くのか。

文章の形式的なところに注意を払うのか。
文章の構成に気をつけるのか。
内容的なところで、うまく主張をまとめられるか。

あとは、思い浮かばないが、他にもあるだろう。
内容的なところは、評価が分かれるから難しいかな。

形式的なところと、構成には気をつけて書いていきたい。

明日は天狼院さんの投稿日。

一度は書き上げたけど、見直して文章のレベルをあげないと。
また落ちるの嫌だし。


 

天狼院さんでの作品

もしも妻の寿命がわかってしまったら

 

書くことに自信をもてないのは、何故だろう?

自信をもってリンクを貼り付けて、宣伝したいのに、どこか恥ずかしい気持ちがあったりします。

なんだろう・・・。批評を恐れているのだろうか。

公式なものになればなるほど感じる責任からくるものかも?

自分なりの書く基準を持たなくては。

 

書くということは、自分の考えを文字にすることで、ひっこめられない怖さがあります。

ブロク゛は、個人の発言で個人が責任を負うぐらいですよね。

 

天狼院さんは、天狼院さんが選別しているのですが、かなり責任を感じます。

フライヤーさんの要約もやっていますが、これも責任をかなり感じます。

 

素材が悪いと、かなりご迷惑をかけてしまうからです。

 

一番こわいのは、打切りだったりとか、二度とたのみたくないライターになってしまう

こと。取り返しが付かないから。

 

特にお金を頂いて記事を書くケースもあるので、恐怖もあります。

 

にたところでは、中小企業診断士として書く報告書もそうですね。

 

だからこそ、「書く」というのは鍛える必要があるのです。

そして、失敗できるうちに失敗しておく必要があるのです。

 

そうならないためにも、場数を踏む必要がありますよね~。

 

本当に書くのは難しい。形式的なところもあるし、主張の部分でもそうですし。

突っ込みどころは満載ですし、考えの違う人が読めば、批判もありますから。

かといって、批判をさければ平凡などっちつかずの文章になってしまいますしね。

 

私としては、最低限わかりやすい文章ということを目指しています。

批判にしろ共感してもらえることにしろ、言いたいことが伝わる文章じゃないと、読まれずにおわってしまいますからね。これが最悪な感じです。

 

というわけで、書くというのは、恐いけどチャレンジしがいがありながら、中小企業診断士としても必須の能力であることを信じて!

 

ライターを目指すほど頑張っている次第です。

 

 

今回の天狼院さんでは、落第になりました。

 

悲しいです。でも、実力が足りないので、次からまたがんばります。

 

ちなみに、フィードバックは非常に的を得ていてすごいなと思いました。

 

考えながら書いていて、2000文字をなんとか超えようと思ってばかりいたのがばれていたようです。

 

難しいですが、がんばります。

 

しかし、このままだと今回も目標が達成できない可能性が高い・・・。

自分でするインタビューと違い、立ち会うとすごい勉強になる。

 

そこは、深掘りしないの?とか。

 

そこは、そこまで深掘りするの?とか。

 

聞くのもかなり能力が必要になるし、その後の記事にするのにも

大きな影響がある。

 

文字起こしをしないといけないが、折角なのでいろいろ振り返りながら

良い質問をできるように、今後の参考にしたい。