書くのは楽しくてライターになりたいが、自信が無いのも事実 | ライターを目指している中小企業診断士

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天狼院さんでの作品

もしも妻の寿命がわかってしまったら

 

書くことに自信をもてないのは、何故だろう?

自信をもってリンクを貼り付けて、宣伝したいのに、どこか恥ずかしい気持ちがあったりします。

なんだろう・・・。批評を恐れているのだろうか。

公式なものになればなるほど感じる責任からくるものかも?

自分なりの書く基準を持たなくては。

 

書くということは、自分の考えを文字にすることで、ひっこめられない怖さがあります。

ブロク゛は、個人の発言で個人が責任を負うぐらいですよね。

 

天狼院さんは、天狼院さんが選別しているのですが、かなり責任を感じます。

フライヤーさんの要約もやっていますが、これも責任をかなり感じます。

 

素材が悪いと、かなりご迷惑をかけてしまうからです。

 

一番こわいのは、打切りだったりとか、二度とたのみたくないライターになってしまう

こと。取り返しが付かないから。

 

特にお金を頂いて記事を書くケースもあるので、恐怖もあります。

 

にたところでは、中小企業診断士として書く報告書もそうですね。

 

だからこそ、「書く」というのは鍛える必要があるのです。

そして、失敗できるうちに失敗しておく必要があるのです。

 

そうならないためにも、場数を踏む必要がありますよね~。

 

本当に書くのは難しい。形式的なところもあるし、主張の部分でもそうですし。

突っ込みどころは満載ですし、考えの違う人が読めば、批判もありますから。

かといって、批判をさければ平凡などっちつかずの文章になってしまいますしね。

 

私としては、最低限わかりやすい文章ということを目指しています。

批判にしろ共感してもらえることにしろ、言いたいことが伝わる文章じゃないと、読まれずにおわってしまいますからね。これが最悪な感じです。

 

というわけで、書くというのは、恐いけどチャレンジしがいがありながら、中小企業診断士としても必須の能力であることを信じて!

 

ライターを目指すほど頑張っている次第です。