息子たちは昨日の棋力認定会では力及ばず昇級は出来なかったようです。
「囲碁将棋プレミアム」の入会は長男か次男どちらかの昇級を条件としていましたが、昨日は朝から夕方まで根気よく将棋を頑張ったので、特別に入会手続きをしてあげました。
次男は早速「新銀河戦」を観戦し、楽しんでいました。
そして、すっかり埴輪ブームが訪れた長男。
曰く「このポーズがかわいいよね
」とのこと。
教室からの帰り道も、帰宅した後も、埴輪キーホルダーをずっと手に持っています。
大昔、埴輪にはどんな意味があったと考えられているのか。
確か手塚治虫の「火の鳥」に埴輪の由来に触れているくだりがあったことを思い出し、昨晩「火の鳥」を渡したところ、夢中になって読んでいました。
そして、今朝もキーホルダーを手に持って登校。
今度博物館でも連れて行ってあげようかな。
