ホワイトクリスマス
ブログネタ:【アメーバピグ】クリスマスファッションコンテスト
参加中「こんばんは~
」
「あ!いらっしゃい!待ってたよ
」
「外、めっちゃ寒いよー!雪まで降ってきたよー
」
「暖炉の前に座って温まってて!すぐにそっち行くから
」
」オレはとなりの部屋からそう言った。
「うん!ありがとー
」
「プイちゃん、ちょっととなりごめんね
」
ソファーを占領していた大型犬のプイはめんどくさそうにはじに避けて大あくびをしている
「お待たせー!」
「もう!なにやって・・・!!!!」
「どうしたの?」
「その格好・・・
」
「いや、二人きりだけど一応クリスマスパーティーだし驚かせようかなーって・・・ダメ?
」
「んーと・・・かとけんらしいね(笑)」
彼女は半分あきれ顔だがそう言って笑ってくれた。
オレはテーブルの上に小さなケーキとシャンパンを用意した。
「はいこれ、クリスマスプレゼント
」
そう言ってオレは雪だるまのぬいぐるみを彼女に渡した
「ありがとう!かわいい雪だるまだね♪」
「開けてごらん!」
「え?」
よく見ると雪だるまの後ろにファスナーが付いている
彼女はゆっくりとファスナーをおろして中身を取り出した。
「これ・・・」
「そのネックレス、キミに似合いそうだったから。メリークリスマス
」
彼女は嬉しそうにネックレスを握りしめると
「その服装じゃかっこつかないゾ(笑)・・・ありがとね
」
そう言うと彼女は顔を真っ赤にしてうつむいた
「ねぇ?知ってる?クリスマスイブって願いが叶うんだって!」
「え!あと30分くらいしかないじゃん!
」
「あたしのお願いは今、変なカッコしたサンタさんが叶えてくれたよ
」
そう言うと彼女はいたずらっぽく笑った
「オレももう叶ったよ♪
」
「え?あたし、まだプレゼント渡してないよ
」
「オレの願いはね・・・」
もみの木と暖炉の前、大きな犬と小さなケーキ、ロウソクに火をともして・・・
二人だけのメリークリスマス
アメーバピグ

募る不満… そして別れへ
最近ずいぶん寒くなってきましたね…
今回は重大な決断を迫られることになりました。
以前はルックス重視!
見た目さえよければ中身なんて…
そのうち慣れてくるもんだろ!
完全にアクセサリー感覚でした
そんなんだから1年と続かず…
次々と乗り換えては飽きての繰り返し
そんな中で出会って
初めはただなんとなく…
でも、月日を追うごとに心地良さを感じて
気づいてみればもう何年経っただろう…
気づいてみればもう何年経っただろう…
良いところが当たり前に感じてきたぶんだけ
少しずつ感じてきた「不満」
まるで雪が積もるように静かに少しずつ…
そんな中で訪れてしまった「出会い」
細身で
色白で
そしてかわいい感じ
完全にオレの一目惚れでした…
もう終わりにしよう…
自分の気持ちにウソをつくのは…
もう…
そしてオレはついに
「別れ」を決意した…
というわけで!
ついに携帯の機種変に行ってきました
いやー!なんだかんだで2年以上も使っててかなり愛着があったんだけどさすがにそろそろ替え時かなと
いままで使ってたEXILIMケータイ、カメラの性能は抜群にいいんだけど…
携帯自体の読み込み動作が遅いというのはオレにとっては致命傷!
白が大好きで
パソコンもシロ
デジカメもシロ
車もシロ
ワインもシロ
あの「あなた色に染めてください」って感じがたまらないんだよね
今回はまさに一目惚れ!
今回はまさに一目惚れ!
迷うことなく機種変に踏み切りました
これからは細身で色白でかわいいSH009を大切にしてあげたいと思います

