NO LADIES NO LIFE! -5ページ目

ディズニーハロウィン2010

ハロウィン仮装コンテスト

【アメーバピグ】ハロウィン仮装コンテスト ブログネタ:【アメーバピグ】ハロウィン仮装コンテスト 参加中
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アメーバピグ

NO LADIES NO LIFE!-未設定
ハロウィン仮装コンテストもちろん参加します!


夏の口惜しさをバネに今回も悔いのないよう仕上げましたグッド!


テーマは…
「カボチャ王国の王子様ニコニコ


王貴族風のコーディネートの中にもテーマカラーのオレンジを散りばめ、今回も自信の作品です得意げ




今回のポイントはなんといってもカボチャステッキグッド!


たとえばこの格好でハロウィンパーティーに参加したとするじゃない?


その会場でみかけた魔女の仮装をしたネコ耳の女性と意気投合アップ


たちまち魔女の恋の魔法にかかってしまう惚れやすいオレラブラブ!


いい雰囲気なんだけど…


なかなかその先に踏み込めない!


早く口説き落とさないと帰りの馬車がカボチャに戻ってしまう!あせる


そんなときこのステッキ!音譜



「なんか人がいっぱいになってきたねダウン


「人数の割に会場がせまいからねあせる


「ちょっと!このステッキ当たるんだけど…あせる


「ごめん!人が多くて…得意げ


「動かさないで!!あせる・・・ドキドキ


「場所変えようか?アップ


「もう!ちゃんと責任とってよネラブラブ




はい、キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!



なんてステキなステッキなんだー!アップ


・・・失礼しましたあせる



多少脱線しましたが・・・


そのくらい考えられた理想的なコーディネートですグッド!


今度こそ入賞だアップアップアップ

お姉様の誘惑

どうも!クールビューティーkatokenです得意げ



みなさんは人生で2度来るというチャンス、もう来ましたか?


オレの場合は以前出席した結婚式の二次会での話…


東京の某所での開催だったのだが


いっしょに行った友人S絡みの招待だったので他にしゃべる人もいなくて…


超アウェー状態のまま終了ガーン


しかしなぜか三次会まで参加することにあせる




三次会開始数分、オレも友人Sもほろ酔いでなんかだんだん楽しくなってきたアップ


暑くなってきたのでオレはスーツを脱いでネクタイを外した音譜


ふと、となりを見るとSは酔っ払い数人に連れられて別の席へ…あせる


「オレも誰か話しかけてみようかな…」


そこへ、となりにお洒落なお姉さんといった感じのほろ酔いの女性が座ってきたニコニコ


「そのシャツかわいいねドキドキ


彼女はオレが着ていたポールスミスの細かいイチゴの柄のシャツに喰いついてきたニコニコ


それをネタにしばらく話していたのだけど…



「ねぇ!ネクタイもしてよ音譜


「えー!面倒だからこのままでいいよむっ


「じゃあ、お姉さんがしめてあげようか?ラブラブ



そう言っていたずらっぽく笑った彼女はオレの正面に座りこんだ


お酒の匂いだけじゃなくなんかいい匂いがするドキドキ


それに…


ステキな眺めだ~ラブラブ!


ごちそうさまですドキドキ


「あれ?酔っててうまくできなーい!ラブラブ


だいぶ酔いが回ってきてこの距離間…


やばいなあせる


ときどきオレの顔を見上げる彼女と目が合う…


とろーんとした瞳で計算したような上目づかい…ラブラブ!


すでにオレは理性の限界を迎えていた。


「そうか!前からだからうまくできないんだ!音譜


そう言うと彼女はオレの後ろに回り込んだ…



なんですとー!!!!!!


NO LADIES NO LIFE!



そう!体勢的には後ろからぎゅっの状態恋の矢


「あっ…ドキドキ

背中に柔らかい感触が…アップ


しかも彼女が身を乗り出しているので耳に吐息が…ラブラブ!


これ…耐えられないだろ!あせる


オレが少し体勢を変えようとしたら


「あ!もう!動いちゃダメ~ラブラブ


色っぽい声で耳元で囁いてくる


まさにクモの巣にかかった蝶の状態あせる


クモは大嫌いだけどこんなステキなクモなら喰われてもいいやラブラブ!


結局ちょうど出来上がったころに3次会終了の声しょぼん


なんて生殺しガーン


「じゃあ、またあとでねドキドキ


「え?それって…アップアップアップ


終電間近だがこの時点でもはや千葉に帰るつもりなどさらさらなかった!


「さて、次に誘われたから先に帰ってくれとSに言っとかないとな♪」





店を出るとひんやりした風が火照った身体に気持ちいい♪


そしてみんなが集まっている場所へ移動してみるとそこには…





ベロベロに酔って立てない状態のSの姿が…ガーン


「おまえは…なにやってんだー!ガーンダウンダウン



結局Sと帰る方向が同じなのはオレだけなので送り届ける羽目にしょぼん


こうして人生で2度来るチャンスの1度目はチャンスをくれたS自身の手でむしり取られた…ダウン


まぁ、もともとこんなおいしい思いができたのもこいつのおかげだからしょうがない…


うん!しょうがない…


けど…



なんてもったいないんだー!!しょぼん



さて、2度来るチャンスの2度目はいつ来るんだろー?