1.ニャッキ、リスさん

 

G7諸国が世界の正義&中心

(日本は少し部外者ながら)

 

この価値観の中で

欧米諸国は存在していますから

その欧米と対立軸にある勢力が

優勢である事は

最も隠したい事実ですからね

 

しかし、ネット社会ですので

事実はどうしても世に出て来る

 

それが隠し切れなくなり、

徐々に報道されるようになりましたが、

ウクライナ劣勢という

客観的事実を述べるだけで、

罵詈雑言非難の嵐に

なっている人たちも見ていますから

結局「欲しがりません勝つまでは」

の時代や社会から

大して変わってないんですよね(苦笑)

 

これは日本だけでなく世界的にも

 

 

2.珊瑚さん

 

開戦直後から、

「ロシアは半年持たない」

と言われ続け、その後は

「ロシア軍劣勢」「ロシア軍弱い」

「ロシア軍大損失」「ロシア崩壊」

と散々報じられ、

結局は淡路島の面積を

毎月失う現実がそこにあります。

 

これだけ予測も調査も報道も

全てが間違っているのに、

未だにその予測も調査も間違った

研究機関の情報を

「正しい情報」として

日本でも欧米でも報じていますから

報じる方がまず「報じたい内容」で

視聴者側も「聞きたい内容」しか

受け付けないんですよね(><)

 

報道側、受け手側の

情報リテラシーの無さは

今も昔も・・・なんですよね

 

 

3.トモカさん

 

かつての日本と同じだと思います。

 

国の中枢は分析を完全に読み違え、

未だに「勝てる」と思い継戦を主張し、

国民の多くは情報を盲信し、

「勝てる」と思い継戦を支持し、

少数の現実主義者たちは

周囲の目を気にしつつ諦めるのみ

 

最近のウクライナの世論調査では

「ロシアに領土を渡してでも停戦」

の割合が増えて来ていますが、

半数以下ではありますからね

 

盲信的継戦の行きつく先は

1945年のドイツや日本・・・

なんですけどね

 

徹底的に不利に陥った時に

NATO軍が全面参戦!!

という期待もあるようですが、

その希望に全てを賭けて継戦する事は

リスクが高過ぎると思いますけどね。

 

 

4.EF66さん

 

仰る通り、

大本営発表も現代メディアも

その本質は全く変わらず、

それはウクライナ国内メディアも

それを応援するG7諸国メディアも

同じですね。

 

そして、報じる側だけではなく、

受け手側の方も、

不利な情報には耳を傾けず、

現実主義者を弱腰、非国民にする

「欲しがりません勝つまでは」

の頃から大して変わらぬ

社会があったりします・・・

 

 

5.KICKSさん

 

実際にはG7諸国に見限られ、

「ロシアに勝つ」レベルの支援は

既に停止され、

延命レベルになっていますし、

肝心の国民にも、

反ゼレンスキー大規模デモが

戦時下で起こる状態ですが、

市民・識者・報道のウクライナ応援団は

厳しい現実に背を向けた盲信的応援を

発信していますね

 

暗黒時代でもファンはファン、

スポーツのチームやアイドルなら

多少は笑い話で済みますが、

一国の命運がかかっている場合、

ホント、そうはいきませんもんね

 

 

6.Himawariさん

 

誤った情報を流す事で

得をする勢力が居て、

誤った情報でも

聞きたい情報だけ

聞きたい人たちが居て

どんどん敗北に向かって

走って行くんですよね・・・

 

かつての日本のような状況に

情報社会の21世紀になっても

結局は陥って行くんですよね

 

 

7.emiemiさん

 

愛国心があるのなら

応援しているのなら

不利な情報は目を瞑れ!!

って、結局1945年の

日本やドイツへの道を突き進むように

時代が変わっても

社会は進んでいくんですね(><)

 

これは日本に危機が訪れた時、

やはりあの頃のような世論形成に

なっていくんだろうなぁと

ネットで出回る情報を見ながら

危機感を覚えました。

 

 

 

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