1.ニャッキ、リスさん
前衛芸術って
ホント、理解しているのかいないのか、
微妙なラインのしたり顔の人たちが
「これこそが」「これだな」などと
語っていたりするんですよね(笑)
前提条件なしに広く楽しめる、
それはポップカルチャーであって
芸術では無いのだ!!
と、言われようとなんだろうと
音楽は「音を楽しく」遊ばないと
自己満足になっていきますね(苦笑)
2.柴崎紀美さん
型を極めた上で外れなければ
ただの「形無し」、
故中村勘三郎さんが
子供たちが小さい頃に
語っていましたが、
前衛芸術の内の一定数は
型が出来ない事の逃げじゃない??
と思う事もあり、
基本、苦手なんですよね(苦笑)
3.珊瑚さん
昭和の頃流行ったペンションなど、
夜ご飯の後に
誰かがギターを持ち出し歌い始める
あの世界観が大いに苦手でした(笑)
その究極系のような
逃げ場無き教室で
リズムも音階も無いC音や不協和音、
これを聴かされる授業は
座っているだけなのに
授業が終わった瞬間、
全生徒がグッタリでした(笑)
4.夕さん
着物にブーツを合わせてみた
by坂本龍馬
これも十分にアバンギャルドな
着こなし方だったのでしょうけど、
そもそもブーツという
完成した機能美を合わせたものなので
外れ過ぎてはいませんが、
技術や知識の前提の裏付けのない
奇をてらっただけのモノは
和装でも洋装でも音楽でも絵画でも
やはりモノになりませんね
リズムも音階も無い
Cや不協和音が送る数十分、
救い無き絶望が
襲い掛かって来ます(苦笑)
5.しーchanさん
私も絵画は印象派が好きですね~
やはり観ていて
落ち着きますもんね(笑)
近現代芸術の
奇をてらい過ぎた作品などは
近現代音楽の授業の時同様に
観ているだけで
疲れてしまいます(苦笑)
6.せいこさん
いくつか忘れられない授業が
大学時代にありますが、
学部を超えて受けた
現代音楽(教育学部)、
学部を超えて受けた
宇宙工学概論(工学部)、
私たち経営学部生たちの思惑を
ガッツリと超えて来た授業達で
ヘトヘトになりました(苦笑)
ただ、それくらいの方が
思い出(悪い)にはなりますね(笑)
7.トモカさん
バレエも
ロイヤル、ボリショイ、オペラ座など
落ち着いて観る事が出来ますが、
コンテンポラリーになると
もう分かりません(笑)
「枠からはみ出す新しさ」は
芸術の進化に必要ですし、
新しい楽しさも生み出しますが、
枠が無かった事になると・・・
ついて行けなくなっちゃいます(苦笑)
音楽を好きなのは
リズムや音階が好きなんだなぁ~と
不協和音の1時間の先に
達観しました(笑)
8.girl-like-maikoさん
この授業は半期モノではありましたが、
毎週こういう
音楽??音??を聴かされるので
かなりすり減りました(苦笑)
合わないモノは生理的に拒否しますね~
不協和音なんて
大抵の人が生理的に拒否するものを
1時間近く大音量で流れて来て、
教室中が戸惑い⇒絶望となりました
9.とむのすけさん
不協和音の最初の頃は
教室中が戸惑い、
途中から絶望に変わり、
後半は意識が飛んだ生徒たちが
それぞれの何かを悟ったような
境地に至りました(笑)
大好きなブルースやジャズを中心に
20世紀の音楽を聴いて
簡単に単位を貰おうと思ったら、
気力、体力削られる
ハードな授業でした(苦笑)
10.Himawariさん
音楽鑑賞の時間って
音楽の授業にあったりしますが、
それがCだけや不協和音って
何の修行??苦行??
という精神に来る授業でした(苦笑)
11.七瀬夕さん
音楽には
音階があって、リズムがあって、
そして調和が存在して初めて
「音を楽しむ」事が出来ますが、
音階なし、リズムなし、調和なし、
それでも商業ベースの音楽として
存在しているんですから
現代音楽恐るべし(苦笑)
モンテールの袋を開ける音、
幸せの音階を奏でますね♪
12.emiemiさん
変人と天才の間には
微妙な差しか無いですもんね(笑)
ただ、自分の感性ではなく、
意識的に「人と違うこと」を目的に
こういう音楽を追及する場合、
単なる変人で終わりますね(笑)
さて、あの先生のバンドは
どんな音楽性だったのやら・・・
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