1.ニャッキ、リスさん

 

流石ニャッキ、リスさん、

クインシー・ジョーンズの下りは

記事に書くか悩んだんですよね~

 

ただ、情報量が多過ぎて

ロッド・テンパートンが霞むなぁと

敢えて外したのですが、

そう、ここに登場した曲たちの裏には

クインシーが多く関係するんですよね♪

 

ヒット曲の裏側には

ヒットメーカーがありですね(^^)

 

デビッド・フォスターは

今日の記事のメインになります(笑)

 

 

2.珊瑚さん

 

多彩なアーティストに

楽曲を提供して

その多くが世界的ヒット

 

ヒットメーカーながら

しっかりと裏方で

まさに「インビジブルマン」でしたね

 

今聴いても

どれも良い曲たちですね♪

 

 

3.夕さん

 

同じアーティストの曲の中の

異なるソングメーカーの曲

 

異なるアーティストの

同じソングメーカーの曲

 

こういう聴き方をすると

また新しい音楽のページが

開けますね(^^)

 

「Baby,Come to me」は本当に

マイケル・マクドナルドが

作った曲の雰囲気もありますよね(笑)

 

曲調としては

マイケル・ジャクソンの

『Thriller』のアルバム曲で

ロッド・テンパートンが作った

「The lady in my life」

の曲に近い雰囲気ですので、

これもまたロッド・テンパートンの

曲の個性の1つですかね♪

 

 

4.feelgoodさん

 

曲の作り手による個性は

出て来ますので、

異なるアーティストでも

あぁ~この曲は

ロッド・テンパートンっぽいな~と

思ったりします(^^)

 

しかし、それを超えて、

「自分の曲」に変えてしまうだけの

歌手としての力量があるのが

流石時代を代表してきた

大ヒット歌手たちです♪

 

 

5.しーchanさん

 

ヒット曲を生み出す

ヒットメーカーがいて、

それを自分の曲にまで落とし込める

一流の歌い手が歌って、

世界的ヒットが生まれますね(^^)

 

 

6.トモカさん

 

これをそれぞれのアーティストの

「ヒット曲」で

認識が止まってしまうと

そこで終わりなのですが、

共通点に気が付くと、

一歩、二歩深く

それぞれの曲がさらに楽しめます♪

 

「Thriller」

このMVは時代を超えた

名作ですね~(^^)

 

 

7.Himawariさん

 

ヒット曲たちの共通点、

こうして

ソングメーカーが同じなんだ~

という視点から聴いてみると

また一歩深く楽しめますね♪

 

 

8.emiemiさん

 

アーティストの異なるヒット曲も

ロッド・テンパートンという

共通点がある事を知ると

一歩深く聴く事が出来ますね♪

 

ジョージ・ベンソンとMJ、

2回ずつ聴きましたか(笑)

 

どれも良い曲ですもんね~(^^)

 

記事を読むのにも

時間がかかりますが、

この記事を書こうと思い付き、

どの曲を載せて、どの曲を載せないかで

ロッド・テンパートン作曲の曲

数時間は聴いていたと思います(笑)

 

 

 

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