1.柴崎紀美さん
「Beat It」の世界観の中に
ギャングが集う
ビリヤード場がありますが、
やはりこういう空間に
不良たちは集まりますね(笑)
悪が集まる場を変える、
世間的には「改善」なのですが、
経営的には「改悪」の悪手となり、
客が離れてしまいました(苦笑)
2.ニャッキ、リスさん
一般的な人やファミリー層には
ラウンドワンの楽しさは
世界共通だと思いますが、
不良たちにとっては
健全過ぎるでしょうね(笑)
「Beat It」のギャングたちが
ラウンドワンから出て来ても、
この曲にはならないですね(苦笑)
3.珊瑚さん
アメリカではよくビジネス売買は
行われますから、
オーナーでも変わりましたかね~
社会的にも「改善」となる
健全な店、綺麗な店化、
ただ、経営的には悪手となり、
ギャングたちが離れていきました
こんな雰囲気の中で
ビリヤードをしてたなぁ~と
このMVを観ると
いつも思い出します(^^)
4.a-designさん
町中華が
高級鮑にフカヒレにと
扱えば良い訳ではなく
町中華故の良さがある。
経営学的には
そんな世界と同じですね(笑)
そして街の不良たちには不良たちの
憩いの場の雰囲気がありますので、
健全で明る過ぎる空間は
むしろ居心地が悪いんでしょうね~
不良には危険で白くモクモクした
カオスな空間こそが需要増、
それを実感した
ビリヤード場の閉店でした(笑)
5.若みどりさん
私もMJのCD、DVDは
勿論『This is It』含めて
沢山持っています♪
深夜のビリヤード場には
週に2、3回は
出入りしていましたので、
「Beat It」のMVを観ると、
この雰囲気の中で
ビリヤードしてたなぁ~と
思い出します(^^)
6.マスカットさん
見るからに危なそうなビリヤード場、
そんな時とは言え
そこに飛び込めた事も凄いですし、
そのお店の対応もまた
優しくて良い思い出ですね(^^)
7.しーchanさん
住宅街の町中華が
高級食材を扱う高級店になった
・・・となっても
恐らく経営難になるのと
同じような世界観で、
ビリヤード場というのは
元来ファミリー層が続々と来る
お店ではなく、
不良たちが集う場なんでしょうね
需要のターゲット層を見誤り、
経営難になってしまいました。
8.夕さん
その当時の私っぽいのは
居ないでしょうけど、
今の私がそこに参戦したら、
3分過ぎの両ギャング集結の場で
シャツ、ネクタイに帽子のヤツと
同じような雰囲気で
現場に行くんだろうなぁ~と
思いながら観てました(笑)
日本でもプールバーは
定期的に流行りますが、
それでもファミリー層が
続々と集う場にはなりませんし、
そこをターゲット層にする事は
無理があるんでしょうね(苦笑)
9.プリンセスさん
このMVのギャングたち、
ダンサーたちは「役」ですが、
後ろのエキストラたちは
本物かつ対立していた組織同士で
本当に現場は
ピリピリしていたようですね(笑)
10.トモカさん
ダンサーの方々は
単なる「ギャング役」ですが、
後ろのエキストラたちは
本物の対立するギャング組織を
同じ場所に集める事で
リアルなピリピリムードを
作り上げたようです(^^)
ビリヤード場って
元来不良の溜まり場ですから、
ここを健全改善をしようとしても
やはり無理がありましたね(苦笑)
この真っ白モクモクの
ギャングが集うビリヤード場で
私も遊んでました(笑)
11.とむのすけさん
何かを変えるという行動も、
それが「改善」になるのか
「改悪」になるのか、
見極めが重要となりますね。
ただ、「改善」だと思った決断も
時に「改悪」に繋がる事も
珍しく無いですから難しいんですよね
白い煙モクモクのビリヤード場、
ギャングが集う危険な場所の方が
実は需要が大きかったという
経営の難しさですね(笑)
「Beat It」のMVのような中で
よく遊んでました(^^)
12.Himawariさん
人々がビリヤードに求めるものって
ファミリー向けの健全性ではなく、
不良たちの溜まり場要素だった
という事ですね(笑)
綺麗に明るく健全になったら、
人が来なくなっちゃいました(苦笑)
13.emiemiさん
そうなんですよ~
ギャングの巣窟であることを
オーナーが危惧したのかもしれませんが、
そこからファミリー層を
ターゲットにしても
やはり無理がありましたね(苦笑)
ギャングの巣窟から
確実に「改善」なのですが、
それは経営的には
失敗となってしまいました
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