聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」 -7ページ目

聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」

東京都墨田区吾妻橋1-11-7パークウェル浅草504聖マグダラ法律事務所はえりか様から教えを受け、クリスチャンの博愛の精神で事務所運営を行っております。
これまでの沿革及び最近の出来事などをこのブログで皆様へお伝えします。電話03ー6240ー4932

私が弁護士をしていると、憤りを感じることもありますが、私のような罪深い者にとっては現代社会で憤りを感じることはただ自分可愛さにすぎないものであり、誰もが認める聖えりか様のような義人からすればその憤りは、想像を超えるものであり、どのように聖えりか様はそのような憤りを抑えておられるのか疑問に思い、率直に尋ねてみることとしたのです。というのは、聖えりか様ほどの方がどのように感情をコントロールされているのか参考にしたいという気持ちがあったからです。
すると、聖えりか様はいつものように戸棚から聖書を取り出すとまるでマグダラのマリアのような微笑みを浮かべて語り始められました。
確かに現代はサタンが猛威を振るう時代なので、不義なる者は益々不義になると預言の書に記されています。しかし、我々クリスチャンは終わりまで耐え忍ぶ必要があり、憤りも感じ早く神の王国が到来することを心から祈ることでしょう。
しかし、本当に憤りを感じているかたは、誰でしょう。
我々罪深い者たちが日々行っている主なる天の父への不義に対して創造者たる主なる天の父が憤りを感じているのは疑いのないことです。
ここで興味深い聖書の御言葉がありますから、ご一緒にご覧ください。
「神の憤りは、不義な方法で真理を覆い隠している人々のあらゆる不敬虔と不義に対して、天から表し示されているのです。神について知りうる事柄は彼らの間で明らかだからであり、神がそれを明らかにされたからです。というのは、神の見えない特質、すなわち、そのとこしえの力と神性とは、造られたものを通して認められるので、世界の創造以来明らかに見えるからであり、それゆえに彼らは言い訳ができません!彼らは、神を知りながら、それ神の栄光を付さず、また感謝せず、その推論するところにおいて、無能なものとなり、その悟りの悪い心は暗くなったのです。自分は賢いと唱えながら、彼らは愚かとなり、不朽の神の栄光を、朽ちる人間の、また、鳥や四つ足の生き物や這うものの像のようなものに変えました。」
偶像を拝することを始め、無知なる人間は御子イイスス・ハリストスを通して創造者を侮り不義を繰り返しています。
我々は主なる天の父の御言葉聖書を開いて創造者たる主なる天の父を畏れ感謝をしなければなりません。コニタンは、聖書を読み、それを守ろうとしていますか?信仰を第一とした生活をおくっていますか?常に悔い改めて主なる天の父に喜ばれる生活をおくりましょう!
本日、コニタンは、主なる天の父、あなたの憤りを理解し、少しでもあなたのご意志に沿った信仰を第一とする生活をおくる決心をしました。どうかコニタンの信仰のつまづきとなるものから聖霊のお力であなたから遠ざかることのないように、あなたがすぐ側にいることを肝に銘じるようお導きください。信仰の模範者御子イイスス・ハリストスの尊いお名前を通してお祈りいたします。
アーメン