聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」 -60ページ目

聖マグダラ法律事務所「聖えりか様の教え」

東京都墨田区吾妻橋1-11-7パークウェル浅草504聖マグダラ法律事務所はえりか様から教えを受け、クリスチャンの博愛の精神で事務所運営を行っております。
これまでの沿革及び最近の出来事などをこのブログで皆様へお伝えします。電話03ー6240ー4932

東京弁護士会から、呼び出しを受け、クリスチャンを目指すのを止めるか、弁護士を辞めるかといわれた際に、不覚にも私は、クリスチャンのことなど知りませんといってしまいました。しかし、後で、自らの信仰を告白しなかったことを悔いていると聖えりか様はおっしゃいました。
「さて、彼がこれらのことを自分の弁明のために語っていると、フェストが大声で言った、『パウロ、あなたは気が狂っている!博学のあなたを狂気させているのだ!』しかしパウロはいった、『わたしは気が狂っているのではありません、フェスト閣下、真実の、そして正気のことばを述べているのです。実際、わたしがはばかりのないことばでお話し申し上げております王が、これらのことについてよく知っておられます。これらは一つとして王の注目を逃れ得ないと、わたしは確信しているからです。アグリッパ王、預言者たちを信じておられますか信じておられることを知っております。』しかしアグリッパはパウロに言った、『あなたはわずかの間に、わたしを説得してクリスチャンにならせようとしている。』それに対して、パウロは言った、『わずかの間であろうと長くかかろうと、わたしは、あなただけでなく、今日わたしのことばを聞いておられるすべての方が、こうしたなわめは別としてわたしのようになってくださればと神に願いたいほどなのです。』それから、王は立ち上がり、総督とベルニケ、またそれと一緒に座っていた人々も立ち上がった。しかし引き上げて行く際、彼らは互いに語り合い、『この人は、死やなわめに価するようなことは何もしていない。』と言うのであった。またアグリッパはフェストに、『カエサルに上訴していなければ、この人は釈放されただろうに』と言った。」
コニタン、このパウロの行動をどのように思いますか?
御子イイスス・ハリストスの使徒として、立派な行いをされたとは感じませんか?
どのような事物の体制に迫害されつつも、使徒パウロは主なる天の父への信仰を曲げなかったのです!
地にはびこるサタンの会堂に属するすべての権力は、コニタンを主なる天の父から遠ざけるために迫害を繰り返すことでしょう。しかし多くのクリスチャンが、これら地の権力には屈せず、天の権力、すなわち主なる天の父の律法を第一として、時には殉教という道を歩んだのです。
コニタンがクリスチャンとなり、信仰をいかなる時と場所でも告白できるようになりなさい。
そうすれば必ず主なる天の父の祝福がコニタンにもあることでしょう。
コニタンに強い信仰が根付くよう主なる天の父の聖霊がコニタンのもとに溢れることを御子イイスス・ハリストスのお名前を通してお祈り致します。
アーメン