おはようございます
すっかり火曜日となりましたが、
まだまだ興奮冷めやらぬ
書いて気持ちをホッとさせようにも
どう表現しようか
12/1
サントリー一万人の第九
@大阪城ホールに参加してきました
振り返ること
6月末だったか
ほとんど見ない昼のテレビ番組
合間のCMに、参加者募集をみて
おー!やったことないけど
やってみよう
と
スケジュールも何も確認せず
さっさと応募エントリーを済ませ
抽選だし
まあ1人でもいいや
断捨離®️トレーナーの
中村瑞恵さんや千恵さんに
お話し
さっさとエントリー
千恵さんは、スケジュールの都合で
残念ながら今回は、ご一緒出来ず
一万人のうち7割から8割が、
関西地区からの参加
残りが海外を含め全都道府県からの参加
全国それぞれの会場で
指導してくださる各先生方
オンラインレッスンの先生方
みな、皆さん
佐渡第九を絶対成功させよう!
という思いが、
ヒタヒタとミャクミャクと
水面下で受け継がれていらして
指導の合間、あいまに
「佐渡さんは、例年こう指導されます」
「佐渡さんの指揮棒が
60センチ上からココに降りてくるまでに
ふろーーーぃでっと巻き舌します」
「モニターじゃなく
絶対、佐渡さんの指揮棒を見てくださいねー」
「絶対」という言葉自体
いつの頃からか
意識して
使わないようにしておりましたが
この佐渡第九に関しては
解除して
絶対
もオッケーです
前日リハでは、
会場で明らかに全体の音が
ズレて聞こえてきます
それを少しでも小さくするには
一万人ひとりひとりの意識と
合わせようという気持ちしか
ございません
私もスタンド上方でしたから
佐渡くんから150メートル以上
離れています
ついアリーナ上に設置している
でっかいモニターに
映し出された佐渡くんを見たくなりますが
そちらを見ると
ズレていきます
だいたい第九が、
全体でおよそ1時間
しかも
第4楽章まであって
第3楽章終了まで40分
それも第4楽章の途中で立って
歌うなんて
知らなかった私が
手元に楽譜なく
音楽を聞いて
ココ!という所で
立って歌ってるんです
こんなことが大人になって
出来るなんておもしろいわ〜

まだまだ書き足りませぬが
続きを書きたくなったら
綴ります
今朝も
ありがと
う
ございます





