そろそろ夏野菜が美味しい季節になりますが、

旬のものを食べる習慣って失いたくないものですね。

旬のものは値段も安いし、栄養価も高いし言うことなしです

僕はトマトが好きなので、サラダとかにトマトが入っていると嬉しいですね。

むしろトマトだけでいいような気もします(笑)

みなさんは何の野菜が好きですか?
最近、必要に迫られて脚本の勉強をしています。

ええ、そうです。ありがたいことに仕事の依頼がきています。

僕は職業人として3つの顔を持っていますが、

その一つの顔として「フリーライター」といったものがあります。

基本的に文字の仕事であれば何でも受けるのが、僕のスタンスかなー。

だってわざわざフリーを名乗っているわけだし。

いや、小説家とか脚本家とか名乗ってもいいです。

でも、それでは面白くない(笑)

僕が仕事の範囲としているものは、ゲームシナリオ・漫画原作・映画の脚本・小説・作詞・短歌・雑誌記事・企業広告・編集・校正・速記・取材などなど、頼まれれば文字に関することは何でもやります。

最近は何をやっているのか説明するのがめんどくさいので、「何でも屋」「便利屋」という意味で、フリーライターと答えています。

手に職をつけるってのは、ホント大事ですね。

サラリーマンばかりやっていると、会社中心の生活についなってしまいがち。

自分のフィールドがいくつもあることは幸せなことです。

てなわけで、これから夜のお勉強です!
僕の尊敬している人物の中に、維新三傑の一人である大久保利通がいる。

国家のために、まさに身を投げ打った人物だといっても過言ではないだろう。

僕は今、映像会社の専務をやっているけど組織を支え、引っ張っていくという点で大久保利通から学ぶことは数かぎりない。

タイトルは彼が座右の銘として掲げていた言葉である。

「為政清明」とは、事を為そうとするときに自分の利益を考えてはいけないということ。

「堅忍不抜」とは、意志が堅く、つらいことでもじっと耐え忍んで心を動かさないこと。

組織を預かる人間として、これほど大事な教えもないものだと感じる。
あまり最近はカップめんは食べることがないけど、

個人的には嫌いではないですね。

麺づくりとか色々味の種類があっていいですね。

みなさんは、どのカップめんが好きですか?
世の中にはコーラがないと生きていけない人もいますが(笑)

みなさんはどうでしょうか?

ちなみに僕は、コーラというよりもファンタかなーwww

あと何が何でもコカ・コーラじゃなきゃ嫌だって人もいれば、

コーラなら何でも良いという人もいますね。
そういえば、6月って祝日がありませんね。

一日くらいあると、なんだかラッキーな気分になったりもするものです。

6月は結婚するカップルが多いから「誓いの日」なんてのも、シャレているかもしれません。

祝日を作るとしたら、どんな日がいいでしょう?
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やっぱり、ここはアンパンでしょ。

それ以外に思い浮かばない(笑)

ちなみに僕は二日酔いをした後に、牛乳をがぶ飲みします。

そうすると、二日酔いの苦しさが3分の1以下になって、とても助かってますね。

他に牛乳に合う食べ物・・・チョコとかかな。

みなさんはどうですか?

いろんな人と会って親しくなっていくと、やはり出身地のカラーというものが出てくるものだ。

とくに家庭の味は、当然のことながら家によって違うもの。

みそ汁の具材ひとつとっても、話を聞くといろいろ違っていて面白い。

ちなみにウチは多い順に上げていくと、じゃがいも→大根→なすびといった感じでしたね。

野菜ばっか(笑)豆腐や油揚げとかのフツ―のみそ汁も好きですけどね。

みそ汁に入れるなら、どんな具材が一番好きですか?

会社の人事を担当していると、

いろんなご縁があります。

企業の面接というものは、別に身構えるものではありません。

雇う側、雇われる側といったものではなく、ようはお互いの気持ちが重なり合うことが大事なのです。

それはまるで『お見合い』と一緒だと感じます。

会社や組織というものは、突き詰めていけば結局は人と人との関係に行き着くものです。

だからこそ、応募される方も自分の人生をその会社に預けられるかをしっかりと見定めてほしいと感じます。

採用にあたって、僕が選考基準として置いているのは、職務に対する適性があるかないかということだけです。

あとは、本気でこの会社に入りたいと思っている方であれば基本的にどなたでもウェルカムです。

人事担当者からのささやかなお願いでした。
ひとつ、商売を再開することにしました。

なにかと言うと、通信販売事業です。

以前は個人事業主として、ネットで本やら電子タバコやら、ダイバーズウォッチを売っていました。

会社の方が忙しくなったので、しばらく放置していましたが本日をもって再開いたします。

まぁ、しばらく放置していた本当の理由は忙しかったからではありません。

震災の影響で流通網が寸断されたことは、たしかに背景にはありますが。

一番大きな理由は単なる小売業では、一生うだつが上がらないと感じていたからです。

月に100万円売り上げても、利益が10万円ではモチベーションも続かないもの。

右のものを左に流しているだけでは、決して先の見えた商売をすることはできません。

てなわけで、このたび「単なる小売業」から「製造小売業」へと転換したうえで商売再開です。

そうです、商品そのものをこちらで作って販売するということです。

何を売るかって、それは僕のプロフィールからご推察ください(笑)

とりあえず月商1,000万円を目指します。まぁ、一からやるわけではないのでこれは達成できる目標だと感じています。

僕の出身地は、ジャパネットたかたがあるところです。

学生の立場を利用して、インターンシップをしてこようかな(笑)

僕の昔からのクセですが、クソ忙しい時ほど、さらにクソ忙しく行動するといったところがあります。

今となっては誰も信じてはくれませんが、こう見えても僕はとても不器用なんです。

器用だったら、もうとっくに商売や経営なんてしてないでしょう。

人よりも鈍くさいから、今があるのだと思います。

一時期、鈍感力という言葉が流行りましたが、たぶんそれに当てはまるのでしょう。

ビジネスは人脈も大事ですが、やはり一番大事なのは『想いの強さ』であると最近とくに感じます。

ビジネスをして大金を稼ぐ、それは単なる結果であり手段にしか過ぎません。

僕がビジネスを通してしたいことは、日本に点在するクリエイターたちをきちんと職業として成り立たせることにあります。

世間一般の見方からすれば、それが職業かどうか呼べるかは、その職業だけで生計が立てられるかということにあると思います。

クリエイターがきちんと食える環境を作る。そのために会社をやっているに過ぎません。

綺麗事?いえいえ、1年間ホームレス支援や母子家庭支援のボランティアをしていたら、まったくお金に対する執着はなくなりました。

これは今でも、僕の大きな財産ですね。

でなけりゃ、ベンチャー企業の専務は務まりませんし(笑)

商いというものは、飽きないことが肝心です。

楽しみながら、鈍くさく商売をしていこうと思います。

てなわけで、今日は記念日。製造小売として脱皮します。

これから半年、一年でどれだけのアーティストやクリエイターと関わるかまったく想像がつかないです。

たぶん、これまでの数十倍でしょう(笑)

なんせ、市場は日本だけではありませんから。