世界一を決めるバドミントン団体戦、男子はトマス杯、女子はユーバー杯!
結果はトマス杯準優勝!
ユーバー杯は37年ぶりに優勝!
本当にすごいことですね。
おめでとうございます
日本チームとしては次回こそはアベック優勝めざしてもらいたいです。
さて自分の立場(関わる選手たちに対して)としてはネガティブな要素ポジティブな要素をしっかり見つめ直し、しっかり次に繋げていかなければなりません。
もうこれはずっと繰り返し関わる選手には話しています。
チームがこの成績でも勝った選手がいれば負けた選手もいます。
良かったことはなぜ良かったかをしっかり見つめ直し再現性、向上に繋げる。
悪かったことは何が悪くてそうなったかを分析し次に繋げる。
良くても悪くても次に繋げる行動をとることが大切ですね。
良かった選手!!甘えんなよ。
悪かった選手!!腐んなよ。
労いの言葉だけでなく強い気持ちをこちらもぶつけていきたいものです。
簡単なことではないですからね、世界で戦ういうことは。
常に前を向いて。。次 次 次!!