ひよりの倦怠期疑惑について
ふとした拍子に考えることが多くなりまして
ChatGPTと壁打ちをしまして、
以下のように結論付けられました
■倦怠期は片方だけでも起こる
→ お互い同時とは限らない
■ 今のひよりの状態
・愛情表現をされても嬉しさを感じにくい
・嫌いになったわけではない
■ 原因として考えていること
・将来の話をはぐらかされている
・未来が見えないことで感情を抑えている可能性
■ 現在の気持ちの整理
・一緒にいる時間は嫌ではない
・失う想像をすると寂しい
・ただし満たされている実感は薄い
■ 自分が求めているもの
「好き」という感情より、同じ未来を選んでくれるという確約
■ 自己分析
→ 嫌いになったのではなく、気持ちを保留している
ㅤ恋愛心理学のいう「感情の保留ゾーン」らしい
■結論
→別れる決断をする
→好きに戻れるよう努力をする
今はどちらもしなくていい
結論、倦怠期は倦怠期なのかなと思います
指輪を失くしたときの彼の対応に
「こんなにいい人はいない」と思ったり
物はいつか壊れたり無くなったりするものだから、
それよりも、ひよりが無事でよかった
しかし、彼の指輪に対する反応にがっかりしたり
指輪にしたのかㅤのみ
この人に振り回されるのは疲れた……と
心の底から思ってしまったのかもしれません
そこから、
もう何も期待したくないから感情を抑えている
今の状態にあるのだと思います
ChatGPTが
「今は決断のときではない」と言ったのは
もう少し時間をかけて自分に向き合え
ということなのでしょう
時間、かけるの不安です
若さって取り戻せないものだから

