8/30(水)No4677 一泊二食9980~の 能勢温泉
おはようございます。
今日は8月30日、
8月も明日で終わりです、
明後日から9月です、
なのにまだまだ暑いですねえ、
今年は9月も10月も暑いらしいやないですか、
どうなってんの よっ!?、
能勢温泉は明後日から秋の味覚”松茸三昧会席”が始まるというのに、
なんやねん、この残暑は、
まあ、暑くっても寒くっても秋は秋やもんね、
そのうち涼しくなるに決まっとる、
やいやい言うことあらしまへんでした、
室内に入ったらエアコンも効いとりますよってに、
快適快適、
そのあとの温泉も、
ここの源泉、他の温泉の湯とちょっと違うらしい、
当館の信楽焼の浴槽が変な変化しよりまして、
製造会社のしゃっちょうに電話して来てもらった、
その信楽焼の社長が不思議がって言うたはりましたから報告しときます、
「ここのお湯は今までうちの釜を何万個と入れさせて頂きましたが、他にもう一つしかこの変化はおまへん、きっとよほど良い成分が含まれると思いまっせ、、」 と、
まったくもって秘湯やそうです、昔は大きな総合病院からも推奨して頂いていたそうで、
よっぽど良い湯なんでっしゃろ、
よって、能勢温泉のお湯にしっかり浸かって、
マツタケのすき焼きでも、ぼたん鍋でも、クエ鍋でも、
お友達と、
家族と、
親戚と、
み~んなで鍋を囲んで、
能勢の自然とお食事を楽しんでってくださいな、
時間を持て余した方は卓球室もカラオケ大ルームも有ります、
わたしはお風呂も温泉もあまり好きではありませんのでよくはわかりませんが、そうらしいです、
一生の思い出のひとときと、
成る!、筈、
まあどっちゃでもよろしますよってに、
お越しやしておくれやす、
じゃあまたあした。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
8/29 一泊二食9980円
こんにちわ、
能勢温泉です、
宮崎A5黒毛和牛の会席で 一泊二食9980円、
只今人気沸騰中、 です。
もし、
もし、
もし興味が湧きましたら能勢温泉HPをご覧くださいな、
そして9月からは松茸料理の登場、
マツタケ三昧会席、マツタケの好き焼き、
すき焼きはA5黒毛和牛or丹波若鶏の二者択一でどうぞ、
お申込み、お問い合わせは072‐734‐0041まで、
どうぞ、
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
2023/8/26 さあ!松茸料理の季節です
おはようございます。
夏休みもいよいよおしまいが近づいてきました。
9月からはいよいよ秋の味覚、「松茸」 の季節。
能勢温泉も9月から 「まつたけ料理」 が登場します、
最近は国産がめっきり減って外国産が主流となっておりますが、近所の外国産は殆ど日本国産と同等、味も香りも変わりません。
国内産は収穫して⇒即料理、なので新しくて香りが良いのです。
しかしその国産も日に日に香りは落ちていきます。
日本国内産をご希望の方には 少々お高いですが、
匂い+富裕感で気分が違います。
特にここ丹波北摂地域のまつたけはべらぼうに ”お高い” です、、ので時価です、ハイ、
国産は==日によって相場が相当変わりますので”時価”とさせて頂いておりますので、、よろしくご承知起きを、、
あそこのお国産でお越しの方、ご予算でお求めでしたら松茸の量で調整はさせて頂きますが、
「ケチケチすんな、めいっぱい出せや!金のことはちまちま言わんわい、けど二人で税別5万円までで頼むわ、」
ってな方、それで十分です
ありがとうございます。
国内産特注料理、それ以外は、「これ日本国内産ですか?」 ってなことは聞かないでください。
日本国内で流通していてお店で出される松茸はほぼ中国産および北朝鮮産および韓国産です。
それ以外の国のまつたけは色も香りも形も違います。
また、今この時期今年の国内産は ほぼ有りません、
ので、ご承知起き を、
能勢温泉には毎年9月10月を心待ちに待って能勢温泉の松茸料理を愉しみに来られる能勢温泉ファンの方が多いので、それにお応えすべくガンバっております。
もうすぐ始まりますので、
松茸料理専用ご予約室は、
072‐734‐4004
です、
最近思うんですがコンビニやいろんな店舗に入ってトイレに行ったら、
「いつもきれいにつかって頂いてありがとうございます」
って貼ってありますがあれ、何?
先日コンビニでぼくここのトイレ初めてやけど、それにすでに汚れてんで、ってな時あったが、
それにしても逆発想でいろいろ考える人いるんですなあ、
@ @
2023/8/24 のせおんせん 甲子園決勝編
おはようございます。
久しぶりに 「ひろっちゃんの日記」 にお越しの、
あ ん た 、
いかがお過ごしでしょうか、
毎日暑いですなあ、
そんな暑い中、昨日は 慶応VS仙台育英の甲子園決勝、
良い試合でした、
良い試合でしたが、仙台育英さん気の毒だったねぇ、
慶応がセンターフライorレフレフトフライを打った、
球が落ちるその時、
ライトフライともレフトフライどっちともいえるフライ、
「どっちが受けたらよかったの?」状態だった、
でも落とさはりました、
お互いの掛け声が聞こえなかった とも、
慶応の応援が怒涛のように降りかかり、
非っ常に聞こえ難くかった、 ん?かな?
わたしゃどちらが勝っても、
「よかったねえ、」 だったのだが、
故意では無いことはよ~くわかる、
でも少し気の毒だった、 かな?
しかしそれから大量点差の勝ち越しとなり、
清原ジュニアも9回に代打で出れて四球で塁に出れたらしいので、
良かった、良かった、ね、
まあ、勝負は ”時の運” ”神の思し召し”
甲子園の神さんが言うたはりました、
「仙台さんとこは去年も優勝しとるんやから今回は我慢しといたり、せっかくここまできて107年ぶりの優勝なんやから慶応に譲っといたり~な、」
だそうです。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@