No4490 5/4dey 能勢温泉アメブロ日記 | 大阪の温泉料理旅館社長「ひろっちゃんの日記」

No4490 5/4dey 能勢温泉アメブロ日記

みなさんこんにちわ、大型のようで大型でない大型といわれているこの連休、いかがお過ごしでしょうか。

 

 

今日はわたしゃ元気を取り戻したので 気分良く起きれました。

 

 

最近いろいろ考えることも多くて的を絞れず何がなんだかわからなくなっていて 落ち込んだり突然回復して元気になったりでそろそろああいった病気に陥りそうである。

 

 

 

 

それでももう少し頑張ろうと思っている今日この頃です。

 

 

 

 

能勢温泉も今月開業18年目を迎えたというものの、世の中の宿泊業はここ3年間のコロナ君の影響で相当変わってしまってこの先どうなるのか打開策のあれやこれやが錯綜して  もう何が何だか判らんです。

 

 

 

 

マスコミでは温泉旅館やホテル、その他宿泊業の人材が足らず大変と毎日のように報道。

 

 

 

みなさんそうとう苦慮されているようですな、この先我々の業種はいったいどうなっていくんだろうか。

 

 

 

たしかに宿泊業は24時間営業で24時間常に人材が必要である。

 

 

 

それもコンビニのようにレジを打てればいい、というわけにもいかない。(レジだけじゃないでしょうがコンビニ関係のみなさんゴメンね)

 

 

 

朝夕の料理、その料理をセットするスタッフ、それを片付けて食器を洗うスタッフ、宿泊者のお部屋の寝具敷きや片付け、お風呂を沸かしたり消したりするスタッフ、各所機械の日常管理と整備、当館なら送迎バスのドライバー、フロント&☎受付スタッフ、併設の能勢温泉キャンプ場のスタッフ、売店、一万坪の敷地のお掃除見回り、そして急に 「ああしてこうしてそうしてくれ」 と急に指示するひろしという厄介者。

 

 

 

あれやこれや  大変なんでっせ!

 

 

 

 

 

 

そう言った諸々のことがあって、一般の職業なら一日9時間営業で8時間労働としても宿泊業はその3倍の営業時間である。

 

 

 

人はたくさん要る。

 

 

 

これからは相当やり方を考えなければやっていけない、のである。

 

 

 

まあ、成るようにしかならんのでしょうが、成るようにせんとイカンのが経営者である。

 

 

 

 

ところがその経営者が     ねえ、

 

 

 

 

大変です。

 

 

 

 

 

ではまた あした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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