ちょっとまえ
この国の大統領が
公の前で女の人を褒めたからってんで
正式にあやまった
って話題になったけど
それ、
日本でも言われただろーか。
これ、
オバマが
カリフォルニアの
州の司法長官に対しての言葉なんだけど、、
ただ、たんに
一番かっこぃいルッキングな司法長官だ。
って言っただけなんだけど。。
あっという間に
フェイスブックでも
ツィッターでも
まわってしまったっていう。。
それが早くて
ホワイトハウスも
すばやく対応~
みたぃな
そんな出来事。。
で、
オバマ、
結局謝ったって、わけですが。。。
必要なかったとか
もし彼が
アフリカ系じゃなかったら
謝ってなかったとか
まわりでも
いくらか話しのネタになってました。
そんんとき
ヨーロッパ出身の友だちとか
南米から来てる知人とか
アメリカはやりにくい
って
みんなが口をそろえて言う。
そして
アメリカくらぃだよね~
女の人をほめないのは。
って。
確かにそーかも~
でも、
考えてみたら
この国には
いろんな人種がいるわけで、
結局、ラテン系も
アフリカ系の
やっぱ、一般の白人と比べたら
ストレートに女の人をほめてる。
日本は?
って聞かれても
自分はあんまり知らないので、
ぜんぜん例をいえなかったけど。。
ヨーロッパ行くと
そりぁ
まじめに
どまじめに
褒めまくってるのに出くわすから
この違いってのは
すっごぃおもしろい。
通りすがりでも
初対面でも
なんでもかんでも。
女の人って
そーいうのに慣れてるから
ぜんぜん動じない
ってのもまたおもしろぃ。
ちなみに
アメリカの場合。
じろっと
見られるんだそー。。
っで、結論に至ったというわけです。
アメリカじゃぁ
普通の大人の白人の男は
怖くて女の人を
ほめたりできなぃっ
ってとこに。。
暗ぃ
って言ってました。
あはははは~
そーかもしれない。
でも、
ここの国
オバマの例の件にしたって、
昔からの友だちを
ただ素直にほめて
謝るまで話しがこじれるんだから
なかなか
めんどくさい国だったりもするんです。
確かに彼は
大統領のポジションだし
公の場だったってこともあるけど
なんで~~~?
って感じ
どーしても残ります!
大学の頃のファクットリーに
フェミニストな先生がいたけど、
自分は、それを
ずっと後になってから知ったので
ぜんぜん気づかなかったけど
それを嫌ってた生徒は
男子のほーも女子のほーも
それぞれにいて、、、
昔、女性の立場を上げるために
戦ってきた時代を生きた人のストレートさは
今の時代の、わたしたちには
ちょっとストレートすぎたりするかも。。知れません。。
結局
彼女、一部の生徒の強烈な反対にあって
チーフなポジションを降ろされました。
いわゆる
人種わけをすると
白人男性が
ストレートに
みんなの前で女の人をほめないのは
逆に、
アメリカの白人女性が
それを望まないから。
ってとこに行きつくのかも知れません。
みんなで
ひゅぅ~~
って
一緒に声かけられるのは
大学くらぃまで。
いや、
それも、
自分の世代と
今の大学生とは
違うかも知れない。。
ヘタなことをいえないのが
このアメリカの社会ってことになります。
日本は
セクハラだの
パワハラだの
これまた
そーいう文字を見かけることが多くて
実際、え?
ってな記事も読んだことあるんで、
あ、
その
”え?”
ってのは、
両方の立場から見て。
やるべきじゃない
っと賛同できるのと
それって
もしかして
かなり逆ハラ?
って思ってしまいたくなりそなのまで
アメリカよりも
すごぃ話しがあったりします。
自分の立場は
それぞれのケースを
どーのこーのというのが目的じゃぁなくって
女の人が
男とパワーで同じ立場に立ちたいのは
すっごぃ理解できるけど
女っていう
せっかくのおぃしいポジションも
放棄してるよーな気もして
ちょっと寂しいよーな。。。
そんなことを
このオバマの件で
男女問わずと
話したりしてたのでした~~
あんまり
ヨーロッパにも関心のない
旅行もしたことのない
アメリカ人の中では
こーいう話題は上がらないかも知れない。
もし、
そーいう彼らと
この件で話しをすると
ラテン系はどーのとか
フレンチはどーのとか
それはそれで
批判の声が
逆に上がったりするかも知れません。。
実際に行ったことなくて
ちゃんんと知らなかったりすると
聞いた話しや
悪いイメージばっか
先行しちゃったりしてること多いので、
きびしい意見を
さくっと
つきさすよーに言う人
まわりにもいそーな。。。
そーいうことを言ってると
結局、
特定の話題は
やっぱり
グローバルな目とか
考え方をしてる人としか
話せないってこと
よくあります。
DCは、駐在してる人もいっぱぃいるし、
知識人も多いので
ま、ここDCの一般アメリカ人は
インタナショナルな話しに関しても
けっこうレベル高いです。
しかしですね~
もとの話しに戻るけど、、、
人間ほめられるとぜったぃ嬉しいと思うけど・・・
やっぱ
ほめたりしたら
いけない世の中なのかなぁ~
難しい世の中です。。。
あ、
ぜんぜん違うよーに
誤解されるのも
哀しいかもしれないですね。。
いや~~
難しいです。。
日本より
女性が社会には進出してるけど
実は意外と
彼女たち
まだまだ戦ってるとこあるのが
アメリカです。
って、
まわりの女子が
よくそーいう言い方をするので
間違いないと思います。。
どーいう風に変わっていくのか
ぜんぜんわからないけど
でも
とりあえず、
一人でも税金増える人が増えたら
日本の場合は
すっごぃ嬉しいことじゃ
ないのかなぁ~
なんて
そっちのこと考えてました。。
この国の大統領が
公の前で女の人を褒めたからってんで
正式にあやまった
って話題になったけど
それ、
日本でも言われただろーか。
これ、
オバマが
カリフォルニアの
州の司法長官に対しての言葉なんだけど、、
ただ、たんに
一番かっこぃいルッキングな司法長官だ。
って言っただけなんだけど。。
あっという間に
フェイスブックでも
ツィッターでも
まわってしまったっていう。。
それが早くて
ホワイトハウスも
すばやく対応~
みたぃな
そんな出来事。。
で、
オバマ、
結局謝ったって、わけですが。。。
必要なかったとか
もし彼が
アフリカ系じゃなかったら
謝ってなかったとか
まわりでも
いくらか話しのネタになってました。
そんんとき
ヨーロッパ出身の友だちとか
南米から来てる知人とか
アメリカはやりにくい
って
みんなが口をそろえて言う。
そして
アメリカくらぃだよね~
女の人をほめないのは。
って。
確かにそーかも~
でも、
考えてみたら
この国には
いろんな人種がいるわけで、
結局、ラテン系も
アフリカ系の
やっぱ、一般の白人と比べたら
ストレートに女の人をほめてる。
日本は?
って聞かれても
自分はあんまり知らないので、
ぜんぜん例をいえなかったけど。。
ヨーロッパ行くと
そりぁ
まじめに
どまじめに
褒めまくってるのに出くわすから
この違いってのは
すっごぃおもしろい。
通りすがりでも
初対面でも
なんでもかんでも。
女の人って
そーいうのに慣れてるから
ぜんぜん動じない
ってのもまたおもしろぃ。
ちなみに
アメリカの場合。
じろっと
見られるんだそー。。
っで、結論に至ったというわけです。
アメリカじゃぁ
普通の大人の白人の男は
怖くて女の人を
ほめたりできなぃっ
ってとこに。。
暗ぃ
って言ってました。
あはははは~
そーかもしれない。
でも、
ここの国
オバマの例の件にしたって、
昔からの友だちを
ただ素直にほめて
謝るまで話しがこじれるんだから
なかなか
めんどくさい国だったりもするんです。
確かに彼は
大統領のポジションだし
公の場だったってこともあるけど
なんで~~~?
って感じ
どーしても残ります!
大学の頃のファクットリーに
フェミニストな先生がいたけど、
自分は、それを
ずっと後になってから知ったので
ぜんぜん気づかなかったけど
それを嫌ってた生徒は
男子のほーも女子のほーも
それぞれにいて、、、

昔、女性の立場を上げるために
戦ってきた時代を生きた人のストレートさは
今の時代の、わたしたちには
ちょっとストレートすぎたりするかも。。知れません。。
結局
彼女、一部の生徒の強烈な反対にあって
チーフなポジションを降ろされました。
いわゆる
人種わけをすると
白人男性が
ストレートに
みんなの前で女の人をほめないのは
逆に、
アメリカの白人女性が
それを望まないから。
ってとこに行きつくのかも知れません。
みんなで
ひゅぅ~~
って
一緒に声かけられるのは
大学くらぃまで。
いや、
それも、
自分の世代と
今の大学生とは
違うかも知れない。。
ヘタなことをいえないのが
このアメリカの社会ってことになります。
日本は
セクハラだの
パワハラだの
これまた
そーいう文字を見かけることが多くて
実際、え?
ってな記事も読んだことあるんで、
あ、
その
”え?”
ってのは、
両方の立場から見て。
やるべきじゃない
っと賛同できるのと
それって
もしかして
かなり逆ハラ?
って思ってしまいたくなりそなのまで
アメリカよりも
すごぃ話しがあったりします。
自分の立場は
それぞれのケースを
どーのこーのというのが目的じゃぁなくって
女の人が
男とパワーで同じ立場に立ちたいのは
すっごぃ理解できるけど
女っていう
せっかくのおぃしいポジションも
放棄してるよーな気もして
ちょっと寂しいよーな。。。
そんなことを
このオバマの件で
男女問わずと
話したりしてたのでした~~
あんまり
ヨーロッパにも関心のない
旅行もしたことのない
アメリカ人の中では
こーいう話題は上がらないかも知れない。
もし、
そーいう彼らと
この件で話しをすると
ラテン系はどーのとか
フレンチはどーのとか
それはそれで
批判の声が
逆に上がったりするかも知れません。。
実際に行ったことなくて
ちゃんんと知らなかったりすると
聞いた話しや
悪いイメージばっか
先行しちゃったりしてること多いので、
きびしい意見を
さくっと
つきさすよーに言う人
まわりにもいそーな。。。
そーいうことを言ってると
結局、
特定の話題は
やっぱり
グローバルな目とか
考え方をしてる人としか
話せないってこと
よくあります。
DCは、駐在してる人もいっぱぃいるし、
知識人も多いので
ま、ここDCの一般アメリカ人は
インタナショナルな話しに関しても
けっこうレベル高いです。
しかしですね~
もとの話しに戻るけど、、、
人間ほめられるとぜったぃ嬉しいと思うけど・・・
やっぱ
ほめたりしたら
いけない世の中なのかなぁ~
難しい世の中です。。。
あ、
ぜんぜん違うよーに
誤解されるのも
哀しいかもしれないですね。。
いや~~
難しいです。。
日本より
女性が社会には進出してるけど
実は意外と
彼女たち
まだまだ戦ってるとこあるのが
アメリカです。
って、
まわりの女子が
よくそーいう言い方をするので
間違いないと思います。。
どーいう風に変わっていくのか
ぜんぜんわからないけど
でも
とりあえず、
一人でも税金増える人が増えたら
日本の場合は
すっごぃ嬉しいことじゃ
ないのかなぁ~
なんて
そっちのこと考えてました。。
