アメリカ11月と言えば
ホリデーの言葉が
ちらちら。
3週目の今週は
もーー
多くの人が
仕事に身が入らない
なんてな
そんな時期でもあります。。。


木曜日
11月の3週目のもくよーび
アメリカで一番大きなホリデーが
やって来ます~~

別名
ターキーの日。


周りに
少なからず
そのターキーに飽きたから
反発して
別の料理にする
なんて人もいなくない。


自分は
何がなんでも
ターキーだろ。
って考える人間。


ホリデーは
食べ物のことで
アタマがいっぱぃになる時季でもあります。。ニコニコ



日本は
年賀状を
元旦に着くために
考えないといけない時期みたぃですが
こっちは
この一年で一番大きなホリデーが終わったら
クリスマスに突入なんで
クリスマスカードに悩まされる時期でもあります。。。


毎年プレゼントを
結局悩みながら決めないといけない時期が
やってくるそんな時。。
  一応、一年中
  あれこれ考えて探してるはずだけど
  結局最後にばたつく。。あせる


なんか
周りの人の顔を見ても
心なしか
浮き足だってるよーな、、、笑


毎年、ここワシントンエリアは
このサンクスギビングを境に
冬っぽくなるのが常なんですが、
今年は
いつもの年よりも
すっごぃあったかくて
なんかゆるやかです。。

あ、あんまり
アメリカのホリデーとか
詳しくない人のために、、

今週の木曜日は
サンクスギビングでーです。
日本語では感謝際と言われてるけど
基本、ヨーロッパから人が来て
地元のインディアンとの交流がもと
ってことなんですが、
(さくっと言うと、、)
なんでこのホリデーが
アメリカで一番大きいかっていうと
いろんな国の
いろんな宗教の人が集まってるところなので
クリスマスよりも
こっちのホリデーのほーが
大きいです。


周りが
クリスチャンな人が住んでるエリアだと
実はけっこうクリスマスのほーが
けっこう華やいでたりもするんですが、
ここワシントンは
特に色んな人多いので
クリスマスより華やいでます。


正月は
これまた
1月1日に祝ない人がいて
たとえば
中国系、韓国
そしてペルシャのカレンダー使ってる人たちも
という訳で
もともとアメリカでは
正月は1日しかセレブレーションしない上に、、
元旦がずれてる人がいるので、
結局は、このサンクスギビングが
一番、にぎわう日になります。

DCに最初来たとき
こんなざわつくのを見て
ちょっとびっくりしたのを覚えてます。
前にいたとこは
やっぱクリスマスがメインだったので

その頃は
感謝祭と言えば
ホントに
店も全部どこもかしこも閉まって
街は閑散としてました。

ホテルも静かあったし。
車もほとんど走ってなかったし。

開いてると言えば
直営じゅない
セブンイレブンくらぃ。
ガソリンスタンドだって
どこも閉まってた。
そーんな状態でした。


今は、それからいうと
すっごぃ便利になったけど
外国からやってきて
移住してる人たちに言わせると
しょせん、
感謝祭はアメリカのホリデーだから
自分らには関係ない。
って考えてたりする人も
いたりする。

やっぱり
いろんな考えが
うずまいてる国です。

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