あるとこへ電話した。
なんか
なぜか
会話がかみ合わない。
でも
日本語のはず。
ちゃんんと
聞こえてるはず。
なのに、
ぜんぜん
言葉が
アタマに入ってこない。
たまに
こーいうことある。
例のあれ。
奥歯に
ものが、、、
はさまってるみたぃな
そーいう言い方されると
わたしのアタマでは
処理機能が
パンクしそーになる。
エラーメッセージ出まくり~~
11時では
あのですね、
ちょっと遅すぎると思うので
11時まえに来てください。
11時が遅いなら何時に行けばいいですか?
日本語の場合、
強くこっちから質問しちゃぁ
いけないと
一応思ってるので
やんわり訊いてみた。
11時よりまえです。
でも、
その人、
やっぱり同じことを繰り返して
はっきり答えよーとしない。
11時よりまえ
って、
一体、何時~~
それじゃぁ
11時じゃダメということですか
今度は
そー訊いてみた。
いえ、
そーじゃない。
とその人は言う。
それなら
一体何時か?
と思うけど
やっぱりその人は
はっきり言おうとしない。
彼女の中の
11時まえ
って一体何時だったのだろう。。
電話を切ってから
しばらく考えてみたけど
やっぱり分からない。
ただ、
たぶん、
受付をするのに
時間がかかるので
その分を余裕に見てから来い。
っていうとこが
ホントのとこだったのかと
後から想像する。
けっして感じの悪い人
ってわけではなかっけど、
その時間のこと以外にも
質問をふっておきながら
それに答えてるのに、
突然、人の話しをぶち切って
それじゃ
話しを元にもどします。
とかやられてしまった。
へっ
おばさん
どーした???
おもわず、思ったくらぃ。
いくら、
わたしが言葉を
ちゃんと理解できないこともある。
って言ったって
このときばかりは違う。
どー考えても
彼女が質問するから
それに答えたはず。
ま、いいけど。。。
そーーして
上の時間の会話になった。
汲み取ることの出来ない範囲。。。
普通に日本の人は
こーいう会話でも
できるんだろーか、、
それ、すっごぃ思う。
内容が
もっと難しいことでも
まったく問題なく
会話を進ませることだって
できることあるのに
なぜか
簡単な時間を合わせるみたぃなことが
まったくできない。
なんてこと。
昨日の
この会話は
それで終わったけど、
あんまり
分からないことを言われ続けると
つまり
相手の意図してるとこが
まったく見えてこない状態。。
無意識に
気付かない間に
アタマの中で
言葉をいちいち
英語経由に
翻訳してしまったりと
会話には
おおよそ向かないことを
やってしまったり。。
ありえない事体に
なることもあるのです。。
アメリカの場合。
例えば
こーいう
時間のことなら、
理由をはっきり言います。
11時きっかりを実現するのなら
受付で時間がかかるから
たとえば
5分なり10分なり
到着するよーに
はっきり物事を言うし。
だいたい
11時で遅いなら
何時何分とまで
はっきりいう。
言わない
言えないのなら
遅いとかなんていう
あやふやな言葉は
まず使いません。
そー言えば
飛行機の発着予定時間。
散々、遅れを攻められて~~
最近
やたら、予定時間を
ものすごーーーく
早く設定してるとこが多い。
だから、
到着予定とは
ぜんぜん違う時間に
もー着いたから
なんて、
連絡入ったりすることあります。
このまえ、
キャロルおばさんがそーでした。
そーかと思えば、
予定の出発時間前なのに、
そこに飛行機もいるのに、
ゲートが閉められて
目の前で
自分の乗る飛行機を
見送ってしまった。
なんてこともあります。
あ、これも
キャロルおばさんの話し。。笑
こーいうとこは、
日本の感覚では
やってられないけど、
でも、
あやふやな
アメリカ式のルールが
そこには隠れてます。
それを
汲み取って
生活してる
ってわけです。
不思議なのは
会話なんかのとき、
日本の社会では
間違いを恐れるから
なんて言い方をされる割には
間違いが起こりそーな
あやふやで
曖昧な
感覚を頼りに会話を進めて
間違いは糧
くらぃにしかとらえてない
ここアメリカのほーが
間違いをさけるために
会話を成り立ててる
ってとこ。
おもしろぃです。
もちろん、
まえにも書いたけど
ここアメリカは
多国籍の人が
文化も言葉も
ポットの中で
ごちゃまぜに
スープを作ったよーな
メルティング ポットの社会なので
シンプル、かつ的確
ってのは
すっごぃ重要。
アメリカ人は単純だからだ
と、皮肉たっぷりに
言う人もいるけど、
ま、理由はいっぱぃ
あったりするのです。。
そー言えば。
ずぃぶんまえに
日本の役所で
似たような会話をやったことがある。
あれは何の目的で
行ったのか
ちっとも覚えてないけど、
そのときは男の人だったよー記憶。
彼は、
その仕事は
毎日のことで
当たり前のことばかり
慣れてるので
話しをはしょる。
でも
こっちは
はじめてなので
そのはしょった部分を知りたい。
知りたくて
そこに行っているわけ。
だから
最初っから
会話が成り立たないのです。
片方が
何かのことで
あまりに慣れすぎて
それで相手に伝わらないってのは
どこの国にもあることだけど、
なぜか、自分の場合
それと
曖昧さ言葉の構成が
さらにエラーメッセージを
呼んでしまってるみたいです。
新幹線の
チケットを取るときには
そんな曖昧な
物事をはしょった言い方で、
いや、チケットを外国人パスを
持ってる人間に売るのなら
分かるよーに説明するのが
彼らの仕事だと思うので
その時は
文句をぷちっと言った覚えがあります。
早朝で
彼は、顔の表情
ぴくりとも動かさなかったから
それでよけいに感じ悪いと感じたけど
よく女の人がぃうよーな
低血圧な男子だったのかも知れない。
さて、
そのアポイントメントのおばさん。
実際に会ったら
案外ぃぃ人
だったりするかも知れない。
そーいう意味じゃ
ちょっと楽しみです。。。

ワシントンの動物園。

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なぜか
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でも
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聞こえてるはず。
なのに、
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たまに
こーいうことある。
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奥歯に
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はさまってるみたぃな
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わたしのアタマでは
処理機能が
パンクしそーになる。
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11時では
あのですね、
ちょっと遅すぎると思うので
11時まえに来てください。
11時が遅いなら何時に行けばいいですか?
日本語の場合、
強くこっちから質問しちゃぁ
いけないと
一応思ってるので
やんわり訊いてみた。
11時よりまえです。
でも、
その人、
やっぱり同じことを繰り返して
はっきり答えよーとしない。
11時よりまえ
って、
一体、何時~~

それじゃぁ
11時じゃダメということですか

今度は
そー訊いてみた。
いえ、
そーじゃない。
とその人は言う。
それなら
一体何時か?
と思うけど
やっぱりその人は
はっきり言おうとしない。
彼女の中の
11時まえ
って一体何時だったのだろう。。
電話を切ってから
しばらく考えてみたけど
やっぱり分からない。
ただ、
たぶん、
受付をするのに
時間がかかるので
その分を余裕に見てから来い。
っていうとこが
ホントのとこだったのかと
後から想像する。
けっして感じの悪い人
ってわけではなかっけど、
その時間のこと以外にも
質問をふっておきながら
それに答えてるのに、
突然、人の話しをぶち切って
それじゃ
話しを元にもどします。
とかやられてしまった。
へっ

おばさん
どーした???
おもわず、思ったくらぃ。
いくら、
わたしが言葉を
ちゃんと理解できないこともある。
って言ったって
このときばかりは違う。
どー考えても
彼女が質問するから
それに答えたはず。
ま、いいけど。。。
そーーして
上の時間の会話になった。
汲み取ることの出来ない範囲。。。
普通に日本の人は
こーいう会話でも
できるんだろーか、、
それ、すっごぃ思う。
内容が
もっと難しいことでも
まったく問題なく
会話を進ませることだって
できることあるのに
なぜか
簡単な時間を合わせるみたぃなことが
まったくできない。
なんてこと。

昨日の
この会話は
それで終わったけど、
あんまり
分からないことを言われ続けると
つまり
相手の意図してるとこが
まったく見えてこない状態。。
無意識に
気付かない間に
アタマの中で
言葉をいちいち
英語経由に
翻訳してしまったりと
会話には
おおよそ向かないことを
やってしまったり。。
ありえない事体に
なることもあるのです。。
アメリカの場合。
例えば
こーいう
時間のことなら、
理由をはっきり言います。
11時きっかりを実現するのなら
受付で時間がかかるから
たとえば
5分なり10分なり
到着するよーに
はっきり物事を言うし。
だいたい
11時で遅いなら
何時何分とまで
はっきりいう。
言わない
言えないのなら
遅いとかなんていう
あやふやな言葉は
まず使いません。
そー言えば
飛行機の発着予定時間。
散々、遅れを攻められて~~
最近
やたら、予定時間を
ものすごーーーく
早く設定してるとこが多い。
だから、
到着予定とは
ぜんぜん違う時間に
もー着いたから
なんて、
連絡入ったりすることあります。
このまえ、
キャロルおばさんがそーでした。
そーかと思えば、
予定の出発時間前なのに、
そこに飛行機もいるのに、
ゲートが閉められて
目の前で
自分の乗る飛行機を
見送ってしまった。
なんてこともあります。
あ、これも
キャロルおばさんの話し。。笑
こーいうとこは、
日本の感覚では
やってられないけど、
でも、
あやふやな
アメリカ式のルールが
そこには隠れてます。
それを
汲み取って
生活してる
ってわけです。
不思議なのは
会話なんかのとき、
日本の社会では
間違いを恐れるから
なんて言い方をされる割には
間違いが起こりそーな
あやふやで
曖昧な
感覚を頼りに会話を進めて
間違いは糧
くらぃにしかとらえてない
ここアメリカのほーが
間違いをさけるために
会話を成り立ててる
ってとこ。
おもしろぃです。
もちろん、
まえにも書いたけど
ここアメリカは
多国籍の人が
文化も言葉も
ポットの中で
ごちゃまぜに
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メルティング ポットの社会なので
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言う人もいるけど、
ま、理由はいっぱぃ
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あれは何の目的で
行ったのか
ちっとも覚えてないけど、
そのときは男の人だったよー記憶。
彼は、
その仕事は
毎日のことで
当たり前のことばかり
慣れてるので
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でも
こっちは
はじめてなので
そのはしょった部分を知りたい。
知りたくて
そこに行っているわけ。
だから
最初っから
会話が成り立たないのです。
片方が
何かのことで
あまりに慣れすぎて
それで相手に伝わらないってのは
どこの国にもあることだけど、
なぜか、自分の場合
それと
曖昧さ言葉の構成が
さらにエラーメッセージを
呼んでしまってるみたいです。
新幹線の
チケットを取るときには
そんな曖昧な
物事をはしょった言い方で、
いや、チケットを外国人パスを
持ってる人間に売るのなら
分かるよーに説明するのが
彼らの仕事だと思うので
その時は
文句をぷちっと言った覚えがあります。
早朝で
彼は、顔の表情
ぴくりとも動かさなかったから
それでよけいに感じ悪いと感じたけど
よく女の人がぃうよーな
低血圧な男子だったのかも知れない。
さて、
そのアポイントメントのおばさん。
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だったりするかも知れない。
そーいう意味じゃ
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