はっきり言って
パッションな曲と振りは
アメリカ大陸
しかも北アメリカでは
すっごぃ受け入れやすい。

シアターっぽぃのは
演劇の世界のわざや
カルチャーが
ヨーロッパとアメリカでは
だいぶん違うから
ヨーロッパで熱烈に受け入れられるものでも
絶賛されるものでも
アメリカでは
はてなマークはてなマークはてなマーク
批判の対象になったりすることがある。

特に、
スケートの世界で
スケーターが
実力ある場合。。。

プロデゥースする立場の人や
振り付けする人とか
果てはスケーター本人まで
批判されたりする。。。

昔と違って
アメリカ映画は世界をかなり
制覇してる分、
カルチャーの違いがだいぶ
ちぢまったよーにも思う。


でも、
ヨーロッパの人たちが
単純すぎるアメリカの
演劇のカルチャーなんんかを
かなり厳しく言ってるのも聞いたことある。


この映像見てて、
こーいうジャンルの曲は
どっちにも
受け入れてもらえそーな感じかなぁ~
と考えたりしてました。


ソチでは
何をぶつけてくるんだろう。

来シーズンは
何を使って
進化しよーとしてるんだろ。。

ついつい
いろんなこと
考えてしまってました。



浅田真央という選手は
昔のスケートのナンバーよりも
次を
次をと
期待させてくれる
数すくないスケーターだと思います。


あの頃のほーがよかったとか
あの時のほーがよかったとか
彼女にはあてはまらない。。
思い出して
いいのもいっぱぃあるけど
やっぱり
今が
次のナンバーが
彼女のさいこーのスケートです~~

真央ちゃんのニュース
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