アメリカの肥満率が
すごぃことになってることは
みなさん
よく知っての通りだけど、、、

ま、
ダイエット産業も、
脂肪吸引とか産業も
どこのッジムも
ヨガとかの教室も
かなりもうけてる
ここアメリカなのに
ちっとも
肥満率が下がらない
そんな国です。


今、その砂糖の消費について
ニューヨークの
ブルーンバーグ市長が
規制をかけるよー動いてます。


わたしは
一度もNYの市民になったことないので
あまり多くを語れないけど
みなさんよくご存知のよーに
すっごぃ資産家で
市長の給料はもらってない
って言われてた。
今もそーなんだろか。。。

彼のレベルにしたら
市長級の給料なんか
へっ
でもない
ってとこらしぃ。。

それもすごぃけど
でも、
ボランティアみたいなもので
NYみたいな
大きな街の市長なんか
簡単に
やれるとは思わない。。

彼のビジネスすべてを知らないので
今のポジションで
どんな風に彼が得してるのかとか
ちっとも想像できません。。



NYの場合、
市長の腕ひとつで
今みたいに治安もよくなって
キレイになったとこあるので、
彼らの存在(歴代、かなり優秀な人多い)
かなり貴重です。

ブルームバーグも
すごぃ人だと思ってます。



今日は、
DCでその砂糖のことで
会議かなんか
あったらしぃ。。

$すたっふA in ワシントンDC

ひとり、
がんばってる人を発見ニコニコ

$すたっふA in ワシントンDC

通りがかりの人にも
TVのクルーにも
人気もの~~ロケット

$すたっふA in ワシントンDC

このブルーの服を着せられてるのが
NY市長。
ナニーにされちゃってます。。

  ナニーって、
  子どもの面倒みる人です。
   
$すたっふA in ワシントンDC

プラカード持ってる彼は
シュガーキューブ
角砂糖はナニーブルームバーグに反対パンチ!
そんなこと書ぃてます。
後ろには、、

甘いからって
自分のこと
嫌わないで~~~

って手書きの言葉が~~ニコニコ

$すたっふA in ワシントンDC

なんか
ほのぼの~~

甘いから
みんな好きなんですよね~~


砂糖なしの生活
もぉ
人間はおくれないですよね。。

果糖もある。
はちみつもある。
甘いものは
世のなかにいっぱぃあるけど
でも
砂糖いっぱぃの菓子には
夢もいっぱぃで。。。


ただ
NY市長の言い分は
節度を持って
摂取してもらうためには
めやすとして
制限をしたほーがぃぃ
ってなことでした。。


わたしのまわりにも
ソーダ類は
体によくなから
子どもには飲まさない
とか言いながら
水分の補給には
ジュースのパックを与えてる人
けっこういます。叫び

ミルク、ジュース
チョコレート~
アイスクリーム

結局、水なんて
ほとんど飲まないし、
まして、
麦茶みたいなのはないし、、、
カフェインなしのハーブなんか
まじ、飲ませてないし。
真剣に
ちっちゃいころから
砂糖漬けになってる感じ
ホントはしたりします。


しかも
そーいう家庭が
健康のことを
何も考えてない
ってわけでもなかったりして、、、
そこが落とし穴というか
怖いというか・・・

ちゃんと水にしてる家庭も
知ってるけど、
それはかなり少数派です。。


その点、
日本は、
まだお茶類を飲むし
子どもにも飲ませるし、、
麦茶はかなりすぐれものだし。。。

果物
高いって言っても
けっこう食べてるみたいだし。。。

いや、
やっぱ
甘いものは
人類の敵なのかなぁ。。。


甘いのに
適応できる人間だけが
退化しつつ
残っていくんでしょーか。。
ちょっと疑問だったりもします。。


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