店の名前は
Full KEE
よくいくチャイニーズのレストランです。
ダウンタウンの中華街にもありますが、
バージニア州にある方が
個人的に好みです。
ちょっと遠いのが難。
先日、
お腹すかしたまま
前をたまたまドライブしてたので
夜もかなり遅かったけど
ついつい、入ってしまいました。
富記、ふーきと読みます。
日本語的にわたしはLを発音してません。

隣にもレストランあるけど
さっぱり。
いつも閑散としてます。
でも、ここふーきは
いつ行ってもだいたい混んでる。
夜の食事時が終わったら一旦、客足が減るけど
この夜、わたしたちが寄った時のように
11時頃からまた人が増えていく~。
そ~です。
ここは、同業者が来る店なのでした。
そーいうとこは、おいしいってのが
日本でも言われてることですよね~
2人だったので
いつもの変わりないのを頼んでしまいました。
チャイニーズ食べに行く時は大人数がよい
でも、ここには
香港スタイルの細めんのら~めんがある~。

こってりスープが好きな人には
ちょっとあっさりしすぎかも知れませんが、
これにホットソースを入れて
ワンタンから出てくるゴマ油の香りが
徐々に混ざっていく感じ、、、
あっさりしてるからこそ、
夜中でも食べられる唯一のら~めんです。
シェフにワンタンがうまい
と言ったら、えらく喜んでました~。
いつもは
豆苗 トウミョウにするんですが
この夜はなんだかにんにくの芽にしてみました。

ガーリック炒め~。
ガーリックの芽にさらにガーリックの大粒だったぁ。
隣の人が食べてたので
お腹はもういっぱいだったけど
つい追加オーダーしてしまった最後の一品。

シーフード炒飯
タイ料理のレストランにもシーフードかに炒飯はあるけど
ここ、ふ~きのが今までは一番おいしい。
量もたっぷり~。
上に乗ってるのは、ホタテの干したやつです。
ロブスターたっくさん入ってます~
ここの店は
もともとチャイナタウンの姉妹店だったけど
今では、オーナーが分かれてしまってるらしい。
でも、名前もメニューも以前と同じものを使ってます。

店の中はこんな感じです。

遅い時間だったので
ダックも数少なくなってました。
写真を撮らせてもらったので
ウエートレスの間で一躍有名になってしまった。
はじめての、おばさんウエートレスが 、、(若いウエートレスはいない、、
)
何度も自分達のテーブルに来ては、
ウェブサイトに載せるのか
ブログって何だ
って、何度も何度も聞いて来ました。
すっかり友だちになりました。
その時、いろいろ話してて
この店はオープンして9年になるって分かりました。
もうかれこれ10年くらいは知ってると思ってたけど
まだ9年だったみたいです。
実はその頃、
チャイナタウンのふ~きが
改装するために3ヶ月くらい締めてたことがあります。
そのときに、この店を知って、
それ以来、通ってます。
昔から知ってるウエートレスの写真も撮らせてもらったけど、
今日は疲れてるから
インターネットには載せないでって
言われてしまいました。
実は、
中国人のウエートレス、ウエーターは
けっこうみんなサービス精神がないので
だいたいの割りで日本人の目からすると
感じ悪い
って思うことが多くあります。
でも
ここのウエーターやウエートレスの人たちは
みんなニコニコしてて
いつもわたし達に手を振ったりしてくれます。
一緒にいる人が手を振ったりする軽いノリの人なんで
みんな、それに慣れていったみたい~。
まわりの人が、よく目をぱちくり
させてます。
で、
中国人にしか出さない
デザートも出してもらったりします

この日のは、
アズキとたぶん蕎麦の実の甘いものでした。
甘み加減がとってもよくて
お腹いっぱいでもするっと
みんな食べてしまいました。
ここでは、
基本、あったかいデザートしか出さないので
夏場になると、みんなとおなじオレンジの切ったのになってしまいます。
どーして冷たいデザートは作らないのか
って訊いたら、
冷たいのは身体によくないから
チャイニーズの人、食べない
と言われました。
確かに、、、
メインランドからやって来た
中国人の知人らも
冷たい、、、カキ氷なんて
絶対食べません。
内臓は冷やすものではない
っていうのが
東洋医学でしたね~~。
そーは言われても
アタマで理解してても
知ってても
やっぱり
夏の暑いときには
冷たいもの、
やっぱ気持ちいいです~~。
もう少しで忘れるとこでしたが
この店が人気なのは
遅くまで営業してるってだけじゃなく
おいしいってだけじゃなく
値段もかなり安めってこともあります~。
安くて量が多い。
たくさんの人数で行く時には
とても、嬉しいことです。
自分達も
こんなにお得意さんになるとは
思っても見ませんでした。



Full KEE
よくいくチャイニーズのレストランです。
ダウンタウンの中華街にもありますが、
バージニア州にある方が
個人的に好みです。
ちょっと遠いのが難。
先日、
お腹すかしたまま
前をたまたまドライブしてたので
夜もかなり遅かったけど
ついつい、入ってしまいました。
富記、ふーきと読みます。
日本語的にわたしはLを発音してません。

隣にもレストランあるけど
さっぱり。
いつも閑散としてます。
でも、ここふーきは
いつ行ってもだいたい混んでる。
夜の食事時が終わったら一旦、客足が減るけど
この夜、わたしたちが寄った時のように
11時頃からまた人が増えていく~。
そ~です。
ここは、同業者が来る店なのでした。
そーいうとこは、おいしいってのが
日本でも言われてることですよね~
2人だったので
いつもの変わりないのを頼んでしまいました。
チャイニーズ食べに行く時は大人数がよい

でも、ここには
香港スタイルの細めんのら~めんがある~。

こってりスープが好きな人には
ちょっとあっさりしすぎかも知れませんが、
これにホットソースを入れて
ワンタンから出てくるゴマ油の香りが
徐々に混ざっていく感じ、、、
あっさりしてるからこそ、
夜中でも食べられる唯一のら~めんです。
シェフにワンタンがうまい

と言ったら、えらく喜んでました~。
いつもは
豆苗 トウミョウにするんですが
この夜はなんだかにんにくの芽にしてみました。

ガーリック炒め~。
ガーリックの芽にさらにガーリックの大粒だったぁ。
隣の人が食べてたので
お腹はもういっぱいだったけど
つい追加オーダーしてしまった最後の一品。

シーフード炒飯

タイ料理のレストランにもシーフードかに炒飯はあるけど
ここ、ふ~きのが今までは一番おいしい。
量もたっぷり~。
上に乗ってるのは、ホタテの干したやつです。
ロブスターたっくさん入ってます~

ここの店は
もともとチャイナタウンの姉妹店だったけど
今では、オーナーが分かれてしまってるらしい。
でも、名前もメニューも以前と同じものを使ってます。

店の中はこんな感じです。

遅い時間だったので
ダックも数少なくなってました。
写真を撮らせてもらったので
ウエートレスの間で一躍有名になってしまった。
はじめての、おばさんウエートレスが 、、(若いウエートレスはいない、、
)何度も自分達のテーブルに来ては、
ウェブサイトに載せるのか

ブログって何だ

って、何度も何度も聞いて来ました。
すっかり友だちになりました。
その時、いろいろ話してて
この店はオープンして9年になるって分かりました。
もうかれこれ10年くらいは知ってると思ってたけど
まだ9年だったみたいです。
実はその頃、
チャイナタウンのふ~きが
改装するために3ヶ月くらい締めてたことがあります。
そのときに、この店を知って、
それ以来、通ってます。
昔から知ってるウエートレスの写真も撮らせてもらったけど、
今日は疲れてるから
インターネットには載せないでって
言われてしまいました。
実は、
中国人のウエートレス、ウエーターは
けっこうみんなサービス精神がないので
だいたいの割りで日本人の目からすると
感じ悪い
って思うことが多くあります。
でも

ここのウエーターやウエートレスの人たちは
みんなニコニコしてて
いつもわたし達に手を振ったりしてくれます。
一緒にいる人が手を振ったりする軽いノリの人なんで
みんな、それに慣れていったみたい~。
まわりの人が、よく目をぱちくり
させてます。で、
中国人にしか出さない
デザートも出してもらったりします


この日のは、
アズキとたぶん蕎麦の実の甘いものでした。
甘み加減がとってもよくて
お腹いっぱいでもするっと
みんな食べてしまいました。
ここでは、
基本、あったかいデザートしか出さないので
夏場になると、みんなとおなじオレンジの切ったのになってしまいます。
どーして冷たいデザートは作らないのか

って訊いたら、
冷たいのは身体によくないから
チャイニーズの人、食べない
と言われました。
確かに、、、
メインランドからやって来た
中国人の知人らも
冷たい、、、カキ氷なんて
絶対食べません。
内臓は冷やすものではない
っていうのが
東洋医学でしたね~~。
そーは言われても
アタマで理解してても
知ってても
やっぱり
夏の暑いときには
冷たいもの、
やっぱ気持ちいいです~~。
もう少しで忘れるとこでしたが
この店が人気なのは
遅くまで営業してるってだけじゃなく
おいしいってだけじゃなく
値段もかなり安めってこともあります~。
安くて量が多い。
たくさんの人数で行く時には
とても、嬉しいことです。
自分達も
こんなにお得意さんになるとは
思っても見ませんでした。

