もちろん離婚について。
夫クンからは
『俺は、ただ金を運ぶだけの存在なのが嫌。離婚する。』
という内容で報告を受けていたようですが、まともに聞いてなかったようで
私から呼び出されてビックリしてました。
一応ざっと事の次第を報告し
『離婚届の証人になってほしい』と言うと
『書きたくないから他の人に頼んでちょうだい』と言われました。
あげく
『おとうさんも取り上げて、孫まで私から取り上げるつもり??』
『孫にもう会えなくなるの?』って

いやいやいやいや
離婚原因や離婚回避について色々話していかれましたが
それは、私にする話じゃなくて自分の息子にする話でしょうよ。
こんな話をした後も、息子に電話するでもなく
出張から帰ってきたら話をするという気もないようです。
やっぱこの人変わってる

話をしないといけないときに、話をしない。聞かない。
お互いためこんで、しらない間に勝手に自分の中で解決してると思い込んでる。
相手が何を考えてるとか、何を悩んでいるとか、そういうことには関心がないのかしら?
家族といえども、いや家族だからこそ、
とことん話さないといけない時があるというのがわかんないんだろうな~
ず~っとそういう親子関係で育ったから
夫クンちょっとづつづれちゃったのかなぁ・・・・・。
別居に際しても
『子供のためには一緒に住んだほうがいい』と豪語していた義母。
案の定
『子供のために離婚は考えたほうがいい』と言い出しました。
きっぱり
『私は離婚したくないけど、子供のために離婚したほうがいいと思う。この状態で家族を続けていくと将来娘は精神的にしんどくなる』
と言ってやりました

嫌だけど、するよ。離婚。
今は嫌だけど、きっと良かったと思える日がくるはず






と言った感じなので