電車より速い男? | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


何故か昨日のこの記事消えていたので再度投稿

写真は送れたのですが?思い出しながら書いてみます。

人それぞれ個性はあり、そして特技というのがあります。

僕はパソコンは今の職場では得意な方ですが人並みを桁はずれというわけではありません、

うちの会社の方で「今日は遅刻しそうになったから走ってきました」という人がいます。

けしていつもの電車通勤の歩き部分を走ったというわけではなく

電車に乗らず走ってきたわけです。

最初僕はこの人は近くにすんでいるのかと思いきや

電車で30分ほど走れば25分で付けるとかグーグルで調べると歩きは1時間10分でしたから

人並みはずれているわけです。

聞くと大学時代陸上部、その後実業団の陸上部にもいて、その後その某母校の大学で陸上部のコーチもしていたツワモノでした。

本人は「電車より速いわけではなくて、いざとなったら走ったほうが違う道つかえるから早い位置に住んでるだけですよ」

いやいや大概の人ならやはり電車しか選択肢ないし、遅刻を無しにはできない距離です。

人並みはずれた特技羨ましいです(^o^)