新人の頃 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


本日うちの会社も入社式でした。

このコロナ禍なので入社式は午前中で終わりなのにその日飲み会やお茶などせずにまっすぐ帰らされたとか

介護の会社ですし、最近の感染者の数字からしてしょうがないですが

せっかくのコミュニケーションの機会がもったいないですよね

しかし、自分も含めて上司の方にも新人の頃はあった訳で

僕も最初は写真屋のチェーン店の会社に入社して配属を言われたその日に挨拶に行きました。

緊張してどんな挨拶したかも覚えていません。考えてみるとその時に挨拶したエリアマネージャーの人と現在同じ歳になっていますね

その方だけでなく色々な人と接してきたこと

良い関係だけではなかったけれど

今の自分を作ってくれています。

接してくれた方にはやはり感謝です。

そしてやはり新人の方にはいいスタートを切らせてあげたいですね

期待と不安が混ざった状態で入って来ますからね

なるべく不安は少なくして

まあ、全く不安がない方よりは緊張感ちょっとはあるほうが仕事を覚えるには良いと僕は思いますが

不安に支配されないよう先輩はアシストしないとね(^o^)/