みつばちの日 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


本日はみつばちの日だとか

「みつ(3)ばち(8)」の語呂合わせから、全日本はちみつ協同組合と日本養蜂はちみつ協会が制定。

僕もパンケーキはバターとはちみつが最高です。

みつばちといえば学生時代一週間ほど旅行に行って帰ってきたら何と!

家の中に蜂の巣が出来てまして

帰って来たら隣の人にドアを開けるのを止められ、指で窓から中覗けのジェスチャー

覗くと沢山のみつばちが部屋を舞ってます。

大屋さんが住んでいるアパートではないのですが隣の方が連絡して来てくれて状況を説明して次の日業者が来てくれました。

その日は旅行から帰ってきたばかりなのに友人の家に泊めてもらいました。

換気せんから入ったと思われるのですが

業者さんから終わったと知らせがきて帰るとその殺虫剤の匂いでまだ寝られる状態でなく

そこからおそらく3日ほど友人の家に厄介になった記憶です。

主人のいない部屋はみつばちにとって安全な場所だったとは思います。(^o^)